INDEX
- 第10位:「給料をだしてくれる相手にはそれなりの義理をはたさないとな」
- 第9位:「絶対的な善と完全な悪が存在する、という考えは、おそらく人間の精神をかぎりなく荒廃させるだろう」
- 第8位:「頭をかいてごまかすさ」
- 第7位:「思うのは自由だが、言うのは必ずしも自由じゃないのさ」
- 第6位:「ことばで伝わらないものが、たしかにある。だけど、それはことばを使いつくした人だけが言えることだ」
- 第5位:「酒は人類の友だぞ。友人を見捨てられるか」
- 第4位:「……私は最悪の民主政治でも最良の専制政治にまさると思っている」
- 第3位:「政治家が賄賂をとってもそれを批判することが出来ない状態を、政治の腐敗というんだ」
- 第2位:「要するに私の希望は、たかだかこのさき何十年かの平和なんだ。だがそれでも、その十分ノ一の期間の戦乱に勝ること幾万倍だと思う」
- 第1位:「かかっているものは、たかだか国家の存亡だ。個人の自由と権利に比べれば、たいした価値のあるものじゃない」
- 投票結果(票数)
- 調査概要
第30位:「負けたからでしょう」
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第29位:「また借りるさ。その間、帝国にあずかってもらう。利子がつかないのが残念だが」
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第27位:「鷹と雀では視点がちがう。金貨の一枚は、億万長者にとってとるにたりないが、貧乏人には生死にかかわるさ」
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第27位:「フレデリカ、この戦いが終わったら……」
第26位:「私の指揮で、何百万人という将兵が死んでいったよ。死にたくなんてなかったろうに。」
第25位:「首脳部の作戦指揮がまずかったからさ」
第24位:「四万隻の敵艦にかこまれて紅茶を飲むのは、けっこう乙な気分だな」
第22位:「これ以上、働いてたまるか。私は頭を使った。身体はべつの誰かに使ってほしいね」
第22位:「せっかくの年金も、同盟政府が存続しないことにはもらいようがない。したがって、私は、老後の安定のために帝国軍と戦うわけだ。」
第21位:「戦術レベルにおける偶然は、戦略レベルにおける必然の、余光の破片であるにすぎない」









