INDEX
- 第10位:「給料をだしてくれる相手にはそれなりの義理をはたさないとな」
- 第9位:「絶対的な善と完全な悪が存在する、という考えは、おそらく人間の精神をかぎりなく荒廃させるだろう」
- 第8位:「頭をかいてごまかすさ」
- 第7位:「思うのは自由だが、言うのは必ずしも自由じゃないのさ」
- 第6位:「ことばで伝わらないものが、たしかにある。だけど、それはことばを使いつくした人だけが言えることだ」
- 第5位:「酒は人類の友だぞ。友人を見捨てられるか」
- 第4位:「……私は最悪の民主政治でも最良の専制政治にまさると思っている」
- 第3位:「政治家が賄賂をとってもそれを批判することが出来ない状態を、政治の腐敗というんだ」
- 第2位:「要するに私の希望は、たかだかこのさき何十年かの平和なんだ。だがそれでも、その十分ノ一の期間の戦乱に勝ること幾万倍だと思う」
- 第1位:「かかっているものは、たかだか国家の存亡だ。個人の自由と権利に比べれば、たいした価値のあるものじゃない」
- 投票結果(票数)
- 調査概要
第5位:「酒は人類の友だぞ。友人を見捨てられるか」
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第4位:「……私は最悪の民主政治でも最良の専制政治にまさると思っている」
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第3位:「政治家が賄賂をとってもそれを批判することが出来ない状態を、政治の腐敗というんだ」
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第2位:「要するに私の希望は、たかだかこのさき何十年かの平和なんだ。だがそれでも、その十分ノ一の期間の戦乱に勝ること幾万倍だと思う」

第1位:「かかっているものは、たかだか国家の存亡だ。個人の自由と権利に比べれば、たいした価値のあるものじゃない」

投票結果(票数)
| 順位 | 項目名 | 票数 |
|---|---|---|
| 1 | 「かかっているものは、たかだか国家の存亡だ。個人の自由と権利に比べれば、たいした価値のあるものじゃない」 | 443 |
| 2 | 「要するに私の希望は、たかだかこのさき何十年かの平和なんだ。だがそれでも、その十分ノ一の期間の戦乱に勝ること幾万倍だと思う」 | 256 |
| 3 | 「政治家が賄賂をとってもそれを批判することが出来ない状態を、政治の腐敗というんだ」 | 218 |
| 4 | 「……私は最悪の民主政治でも最良の専制政治にまさると思っている」 | 132 |
| 5 | 「酒は人類の友だぞ。友人を見捨てられるか」 | 112 |
| 6 | 「ことばで伝わらないものが、たしかにある。だけど、それはことばを使いつくした人だけが言えることだ」 | 109 |
| 7 | 「思うのは自由だが、言うのは必ずしも自由じゃないのさ」 | 97 |
| 8 | 「頭をかいてごまかすさ」 | 80 |
| 9 | 「絶対的な善と完全な悪が存在する、という考えは、おそらく人間の精神をかぎりなく荒廃させるだろう」 | 79 |
| 10 | 「給料をだしてくれる相手にはそれなりの義理をはたさないとな」 | 66 |
| 11 | 「私にとっては政治権力というやつは下水処理場のようなものさ。なければ社会上、困る。だが、そこにすみついた者には腐臭がこびりつく。近づきたくもないね」 | 63 |
| 12 | 「信念で勝てるのなら、これほど楽なことはない。誰だって勝ちたいんだから」 | 59 |
| 13 | 「子供ってのはな、大人を喰物にして成長するもんだ」 | 47 |
| 14 | 「本来、名将と愚将との間に道義上の優劣はない。愚将が味方を100万人殺すとき、名将は敵を100万人殺す。」 | 46 |
| 15 | 「君がいてくれないと困る。私はものおぼえが悪いし、メカにも弱いし、有能な副官が必要なんだ」 | 42 |
| 16 | 「大人になるということは、自分の酒量をわきまえることさ」 | 34 |
| 16 | 「戦術は戦略に従属し、戦略は政治に、政治は経済に従属するというわけさ」 | 34 |
| 18 | 「信念とは、あやまちや愚行を正当化するための化粧であるにすぎない。化粧が厚いほど、その下の顔はみにくい」 | 33 |
| 19 | 「こんな男に正当な権力を与える民主主義とはなんなのか、こんな男を支持しつづける民衆とはなんなのか、とね」 | 29 |
| 19 | 「生きるということは、他人の死を見ることだ」 | 29 |
| 21 | 「戦術レベルにおける偶然は、戦略レベルにおける必然の、余光の破片であるにすぎない」 | 20 |
| 22 | 「せっかくの年金も、同盟政府が存続しないことにはもらいようがない。したがって、私は、老後の安定のために帝国軍と戦うわけだ。」 | 19 |
| 22 | 「これ以上、働いてたまるか。私は頭を使った。身体はべつの誰かに使ってほしいね」 | 19 |
| 24 | 「四万隻の敵艦にかこまれて紅茶を飲むのは、けっこう乙な気分だな」 | 18 |
| 25 | 「首脳部の作戦指揮がまずかったからさ」 | 17 |
| 26 | 「私の指揮で、何百万人という将兵が死んでいったよ。死にたくなんてなかったろうに。」 | 16 |
| 27 | 「フレデリカ、この戦いが終わったら……」 | 14 |
| 27 | 「鷹と雀では視点がちがう。金貨の一枚は、億万長者にとってとるにたりないが、貧乏人には生死にかかわるさ」 | 14 |
| 29 | 「また借りるさ。その間、帝国にあずかってもらう。利子がつかないのが残念だが」 | 12 |
| 30 | 「負けたからでしょう」 | 11 |
| 31 | 「宿命の対決なんてないんだよ」 | 9 |
| 32 | 「良将だな。よく判断し、よく戦い、よく主君を救う、か」 | 8 |
| 33 | 「独裁者ヤン・ウェンリーか。どう考えても柄じゃないね」 | 8 |
| 34 | 「宇宙はひとつの劇場であり、歴史は作者なき戯曲である」 | 6 |
| 35 | 「未来のヤン・ウェンリーがいるかもしれないさ。平和な時代なら、まだ私は無名のままさ。」 | 5 |
| 36 | 「なるべく、お前に人殺しはさせたくないよ」 | 4 |
| 37 | 「心配いりません。司令官が帝国軍の注意を引きつけてくれます。」 | 3 |
| 38 | 「そりゃそうさ。悪の権化なんて立体TVのドラマのなかにしか存在しない」 | 2 |
| 39 | 「私はそれほどロマンチストじゃないよ。私がいま考えているのは、ローエングラム公のロマンチシズムとプライドを利用していかに彼に勝つか、ただそれだけさ」 | 1 |
| その他 | 90 |
調査概要
| 調査期間 | 2021年7月1日 ~ 7月14日 |
|---|---|
| 有効回答数 | 2304票 |
| 質問 | 好きなヤン・ウェンリーの名言は? |


