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【東京五輪】7月27日までの金メダル国別ランキングTOP7! 1位は日本!

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 東京五輪の開会式から5日が経過し、「メダルラッシュ」という言葉を連日耳にしますよね。東京五輪では、日本代表が新競技でのメダル獲得をすることも多いので、楽しみにしているという人も多いでしょう。

 本記事では、27日までに金メダルを獲得した数が多い国のランキングを紹介していきます。

画像は写真ACより
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第2位:アメリカ、中国

 第2位は中国、アメリカが同率で並びました。金メダル数は9個となっています。アメリカは競泳や射撃で多くの金メダルを獲得し、27日に行われた新競技であるサーフィンではカリッサ・ムーアさんが優勝するなど強みを生かしたくさんのメダルを獲得しています。執筆時点でのメダル総獲得数では25個で1位になっています。

画像は写真ACより

 中国は7月28日9時に行われたボート女子クオドルプルスカルで金メダルを獲得し、11時30分現在、金メダル数が10個と日本にならんでおり、メダル総獲得数では23個と2位。

画像は写真ACより
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第1位:日本

 そして第1位は日本でした! 競泳では大橋悠依さんによる400m個人メドレー、柔道男子による4階級制覇や、新競技であるスケートボードや卓球の混合ダブルスなど、新競技による金メダルも多く、27日時点では1位となっています。また、27日に行われたソフトボール決勝ではアメリカと日本が直接対決! 見事熱い戦いを日本が制したことで、金メダルを獲得数単独1位という結果になりました。総メダル獲得数は19個で3位に位置付けています。

画像は写真ACより

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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