第9位:高梨健太
第9位:渡邉晃瑠
第8位:デ・アルマスアライン
第7位:新井雄大
第6位:小野寺太志
第5位:山内晶大
第5位は、「山内晶大」選手です。高校入学後にバレーを始めた山内さんは、2014年に日本代表入り。東京五輪・パリ五輪に2大会連続で出場しています。
ポジションはミドルブロッカーで、204センチの身長を生かした速攻が持ち味。高さとスピードを併せ持ったプレーで活躍を見せています。
第4位:高橋慶帆
第4位は、「高橋慶帆」選手です。中学2年生でバレーを始めたという高橋さん。所属は法政大学で、2023年に日本代表に選出されています。同年の杭州アジア大会ではエースアタッカーとして活躍し、チームに貢献しました。
2024年7月には、ファースト写真集『高橋慶帆1st.PhotoBook Real Face』が発売されました。次世代エースとして注目を集めている選手です。
第3位:西田有志

第3位は、「西田有志」選手です。5歳でバレーボールを始めた西田さんは、男子史上で最年少となる17歳でVリーグデビューを達成。早くから注目を集めていた選手で、強烈なジャンプサーブとダイナミックなスパイクが持ち味です。
そんな西田さんの妻は、女子日本代表・主将で、パリ五輪を最後に現役を引退した古賀紗理那さん。夫婦でのメダル獲得を目指して戦い、話題となりました。
第2位:髙橋藍

解説
第2位は「髙橋藍」選手です。髙橋さんは小学2年のときにバレーボールを始め、2020年に東山高校で全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)優勝。自身も最優秀選手に選出され、同年には日本代表にも選出されました。
Instagramのフォロワーが200万人を超えるなど、多くのファンに支持される選手としても知られています。
第1位:石川祐希
解説
第1位には「石川祐希」選手が選ばれました。愛知・星城高時代にエースとして2年連続で高校3冠を達成し、常に注目を集め続けている石川さん。大学在学中に世界最高峰となるイタリア1部リーグに挑戦し、卒業後はプロとして活躍を続けています。
2021年には日本代表の主将に就任。パリ五輪でも、チームをけん引しました。
調査結果
| 順位 | 選手名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 石川祐希 | 14.5% |
| 2 | 髙橋藍 | 13.1% |
| 3 | 西田有志 | 7.2% |
| 4 | 高橋慶帆 | 6.3% |
| 5 | 山内晶大 | 4.4% |
| 6 | 小野寺太志 | 3.7% |
| 7 | 新井雄大 | 3.5% |
| 8 | デ・アルマスアライン | 3.3% |
| 9 | 渡邉晃瑠 | 3.0% |
| 高梨健太 | 3.0% | |
| 11 | 関田誠大 | 2.8% |
| 山崎彰都 | 2.8% | |
| 13 | エバデダン・ラリー | 2.6% |
| 甲斐優斗 | 2.6% | |
| 15 | 西山大翔 | 2.3% |
| 16 | 髙橋健太郎 | 2.1% |
| 山本智大 | 2.1% | |
| 大宅真樹 | 2.1% | |
| 19 | 小川智大 | 1.9% |
| 深津旭弘 | 1.9% | |
| 21 | 西本圭吾 | 1.6% |
| 高橋和幸 | 1.6% | |
| 富田将馬 | 1.6% | |
| 仲本賢優 | 1.6% | |
| 25 | 山本龍 | 1.4% |
| 村山豪 | 1.4% | |
| 藤中颯志 | 1.4% | |
| 28 | 永露元稀 | 0.9% |
| 前田一誠 | 0.9% | |
| 宮浦健人 | 0.9% | |
| その他 | 1.4% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2024年3月21日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の女性 |
| 有効回答数 | 429票 |
