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SalesNowは、日本最大級の企業データベース「SalesNow DB」において、川崎市幸区に本社を置く上場企業の年収について調査を行い、その結果をランキング形式で発表しました。
川崎市幸区に本社を置く上場企業の中で平均年収が高いのは、どの企業だったのでしょうか。さっそくランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| 調査期間 | 2023年9月1日~2024年9月1日 |
|---|---|
| 調査対象 | 「SalesNow DB」にて、川崎市幸区に本社を置く上場企業の年収ランキングを調査 |
(出典元:【川崎市幸区】上場企業平均年収ランキングを公開!/SalesNow DBレポート)
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【川崎市幸区】「上場企業平均年収」ランキング

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第2位:メディアリンクス(約768万円)

第2位は「メディアリンクス」で、平均年収は約768万円でした。IPネットワークを経由する、あらゆる種類のメディアコンテンツの伝送を容易にする技術を開発しているソリューションカンパニーです。
1993年に設立された同社は、2000年から自社ブランド製品の販売を開始。2002年にはサッカーの日韓ワールドカップでも同社製品が使用されるなど、世界の主要なスポーツイベント中継を支えるテクノロジーを提供しています。
第1位:富士古河E&C(約798万円)

第1位は「富士古河E&C」で、平均年収は約798万円でした。プラント、送電設備、内線・建築など、さまざまな分野の技術を有するメーカー系総合設備企業です。
「信頼し合い、共に成長し、未来を創る」をブランドステートメントに掲げる同社は、国内33の拠点のほか、海外にも事業を拡大。各分野における企画段階からのサポートや、社会インフラの課題解決に取り組んでいます。
ランキングの全順位は、以下からご覧ください!
第6位:ゼロ(約553万円)

第5位:不二サッシ(約566万円)

第4位:ファルテック(約583万円)

第3位:黒田精工(約598万円)

第2位:メディアリンクス(約768万円)

第1位:富士古河E&C(約798万円)

調査概要
| 調査期間 | 2023年9月1日~2024年9月1日 |
|---|---|
| 調査対象 | 「SalesNow DB」にて、川崎市幸区に本社を置く上場企業の年収ランキングを調査 |
(出典元:【川崎市幸区】上場企業平均年収ランキングを公開!/SalesNow DBレポート)