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転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークは、2015年と2024年(1~9月)の平均残業時間を比較し、その結果を「10年間で最も残業時間を減らした企業ランキング」として発表しました。
数多くの企業の中で、この10年間で残業時間を多く減らしたのは、どこだったのでしょうか。早速、ランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| 有効回答数 | 12万6848件 |
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(出典元:10年間で最も残業時間を減らした企業ランキング(vol.127))
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「10年間で最も残業時間を減らした企業」ランキング

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第2位:フューチャー

第2位は「フューチャー」でした。
東京都品川区に本社を置く、1989年設立のコンサルティング会社。「ITコンサルティング&サービス」と「ビジネスイノベーション」の2つの事業を展開しています。
同社では、ITを主軸として、経営戦略や業務改革のコンサルティングを実施。また、コンパクトな企業群として、グループ内で連携して新たなビジネスやサービスを生み出し、企業や社会に提供しています。
第1位:船井総合研究所(船井総研)

第1位は「船井総合研究所(船井総研)」でした。
東京都中央区と大阪市中央区に本社を置く、1970年創業の大手経営コンサルティング会社。中堅・中小企業を対象に、日本最大規模でコンサルティング事業を展開しています。
同社では、多様な業種に通じた専門家を擁し、「月次支援」と「経営研究会」による支援を実施。また、年間1000以上の経営セミナーも行い、企業経営者をサポートしています。
ランキングの全順位は、以下からご覧ください!
第30位:経済産業省

第29位:積水ハウス

第28位:SMBC日興証券

第27位:ニッセイ情報テクノロジー

第26位:日本アイ・ビー・エム(IBM)

第25位:みずほ証券

第24位:エレコム

第23位:三井住友信託銀行

第22位:パソナ

第21位:ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)
