第15位:トヨタ ランドクルーザー70(現行型)
第14位:ダイハツ タント(初代)
第13位:日産 スカイライン(現行型)
第12位:三菱 パジェロミニ(2代目)
第10位:トヨタ 86(初代)
第10位:メルセデス・ベンツ Gクラス(W463型)
第9位:ダイハツ コペン(初代)
第8位:マツダ アテンザ(3代目)
第7位:日産 GT-R(現行型)
第6位:マツダ RX-8(初代)
第5位:ポルシェ マカン(現行型)
第4位:ポルシェ 911(現行型)
第3位:ランドローバー ディフェンダー(現行型)
第2位:ポルシェ 911(991型)
解説
第2位は「ポルシェ 911(991型)」でした。2011年に発表され、2019年まで製造・販売されていた911の7代目の車種です。カレラやカブリオレ、GT3などのグレードがあり、さまざまな名車がありますが、最後に生産されたのは「ポルシェ911スピードスター」だったそうです。
アルミニウム・スチールの複合材料で作られた軽量ボディを初採用した911で、軽量化・ベースモデルの排気量縮小なども行われました。自然吸気エンジンやターボエンジンなど、年式やグレードによって細かな違いがあり、欲しいモデルを探している人も多いのではないでしょうか。
第1位:ホンダ ステップワゴン(現行型)
解説
第1位は「ホンダ・ステップワゴン(現行型)」でした。1996年から販売されているステップワゴンは、2022年に6代目となる現行モデルを販売開始しました。
国内ホンダ車史上最大の室内空間や、最新の安全運転支援機能を標準装備するなど、快適性と安全性が高い自動車で、ファミリー層などに優しい車種です。ガソリン車の「SPADA」や「AIR」などがラインアップ。それぞれハイブリッド車の「e:HEV SPADA」や「e:HEV AIR」も販売されており、燃費性能にこだわりたい人にもおすすめです。
調査概要
調査期間 | 2023年11月1日~2024年10月31日 |
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調査対象 | 国内最大級の中古車情報メディア『カーセンサーnet』 |
調査方法 | ユーザーからのメール問い合わせ総件数と、各モデル1台当たりの問い合わせ集中率をポイント化し、その合算値の高い順に注目度の高かったモデルをランキング化 |
(出典元:ユーザーが最も注目した中古車は、「ホンダ ステップワゴン」 中古車ならではのコスパやタイパメリットが高額モデルにも影響を拡大)