第9位:ソニー銀行

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第9位:PayPay銀行

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第8位:りそな銀行

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第6位:住信SBIネット銀行

第6位:イオン銀行

第5位:みずほ銀行

第4位:楽天銀行

第3位:三井住友銀行

第2位:三菱UFJ銀行

解説
第2位は「三菱UFJ銀行」でした。2006年に、「東京三菱銀行」と「UFJ銀行」が合併して「三菱東京UFJ銀行」が誕生。2018年に、「三菱UFJ銀行」へと社名を変更しました。
同行では、ネットバンキングの「三菱UFJダイレクト」を利用すれば、残高照会から振込、住所・電話番号変更に至るまで、さまざまなサービスや手続きがインターネット上で可能。また、三井住友銀行など他行とのATM利用の相互提携が進められています。
第1位:ゆうちょ銀行

解説
第1位は「ゆうちょ銀行」でした。2007年10月に日本郵政グループの一員として開業したゆうちょ銀行。全国の郵便局ネットワークの中で、銀行としては国内随一の店舗数、ATM数を備えています。
また、全国のゆうちょ銀行ATMで、約1200社の提携金融機関カードが利用できるのも特徴。そして、総口座数は約1億2000万と多くの人に利用されるなど、身近な存在となっています。
調査結果
| 順位 | 銀行名 | 得票率 |
|---|---|---|
| 1 | ゆうちょ銀行 | 32.9% |
| 2 | 三菱UFJ銀行 | 22.7% |
| 3 | 三井住友銀行 | 15.3% |
| 4 | 楽天銀行 | 6.9% |
| 5 | みずほ銀行 | 4.4% |
| 6 | イオン銀行 | 4.0% |
| 住信SBIネット銀行 | 4.0% | |
| 8 | りそな銀行 | 2.0% |
| 9 | PayPay銀行 | 1.3% |
| ソニー銀行 | 1.3% | |
| 11 | GMOあおぞらネット銀行 | 0.9% |
| SBI新生銀行 | 0.9% | |
| セブン銀行 | 0.9% | |
| 14 | auじぶん銀行 | 0.7% |
| 15 | UI銀行 | 0.4% |
| みんなの銀行 | 0.4% | |
| ローソン銀行 | 0.4% | |
| 18 | SBJ銀行 | 0.2% |
| あおぞら銀行 | 0.2% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2024年5月1日 |
|---|---|
| 調査対象 | 50~60代の男女 |
| 有効回答数 | 450票 |
参考
- 最近増えているネット銀行とは?従来の銀行との違いやメリット、転職先としての魅力を解説(Computer Futures)
- 三菱UFJ銀行の沿革(三菱UFJフィナンシャル・グループ)
- 三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)(三菱UFJフィナンシャル・グループ)
- ご利用時間・サービス内容一覧(三菱UFJフィナンシャル・グループ)
- 三菱UFJ銀行との店舗外ATM共同利用開始について(三井住友銀行)
- ATM相互利用(三菱UFJフィナンシャル・グループ)
- 三井住友銀行のATM(三菱UFJ銀行)
- 沿革(ゆうちょ銀行)
- ゆうちょ銀行の強み(ゆうちょ銀行)
- 個人投資家のみなさまへ(ゆうちょ銀行)
- ATM・CD提携金融機関のご案内(ゆうちょ銀行)