第10位:ケニー・オメガ

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第9位:永田裕志

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第8位:天山広吉

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第6位:中邑真輔

第6位:武藤敬司

第5位:AJスタイルズ
第4位:橋本真也

第3位:オカダ・カズチカ

第2位:内藤哲也

解説
第2位は「内藤哲也」選手でした。2006年5月にデビューすると、海外遠征などを経てヘビー級へ転向。IWGPヘビー級戦で数多くの名勝負を生み出し、2016年にオカダ・カズチカ選手を破り「第64代IWGPヘビー級王者」に輝きました。抜群のプロレスセンスを見せ、その後も第70代、第72代の王者に君臨。必殺技となるデスティーノを武器に、「IWGP 世界ヘビー級王座」も獲得している名レスラーです。
第1位:棚橋弘至

解説
第1位に選ばれたのは、「棚橋弘至」選手でした。抜群のスター性を持ち「100年に一人の逸材」と呼ばれ続ける棚橋選手は、1999年10月にデビュー。2006年にはIWGPヘビー級王座決定トーナメントを制して「第45代IWGPヘビー級王者」に輝きます。その後も数多くの名勝負を見せ、第56代IWGPヘビー級王者時代には当時の防衛記録において歴代最多となるV11を達成しました。そんな棚橋選手は2023年12月、新日本プロレスの社長に就任。「選手兼社長」となり大活躍しています。
投票結果(票数)
| 順位 | レスラー名 | 投票数 |
| 1 | 棚橋弘至 | 44 |
| 2 | 内藤哲也 | 35 |
| 3 | オカダ・カズチカ | 31 |
| 4 | 橋本真也 | 14 |
| 5 | AJスタイルズ | 12 |
| 6 | 武藤敬司 | 11 |
| 中邑真輔 | 11 | |
| 8 | 天山広吉 | 8 |
| 9 | 永田裕志 | 7 |
| 10 | ケニー・オメガ | 6 |
| 11 | アントニオ猪木 | 5 |
| 蝶野正洋 | 5 | |
| 13 | 高山善廣 | 4 |
| 真壁刀義 | 4 | |
| 15 | グレート・ムタ | 3 |
| ビッグバン・ベイダー | 3 | |
| ジェイ・ホワイト | 3 | |
| 天龍源一郎 | 3 | |
| 19 | 長州力 | 2 |
| 飯伏幸太 | 2 | |
| 小島聡 | 2 | |
| スコット・ノートン | 2 | |
| EVIL | 2 | |
| 中西学 | 2 | |
| 25 | ブロック・レスナー | 1 |
| 安田忠夫 | 1 |
参考
- HISTORY -CHAMPIONS-(新日本プロレス)
- IWGPヘビー級王座(Wikipedia)
- 菅林会長が、IWGPヘビー&IWGPインターコンチネンタル王座を統一した、“IWGP世界ヘビー級王座”の新設を発表! 王者・飯伏はデスペラードとの“二冠王座戦”を要求!【3.1一夜明け会見】(新日本プロレス)
- 内藤 哲也 – (新日本プロレスリング)
- 【新日本】IWGP世界ヘビー前哨戦で辻陽太組が内藤哲也組に勝利「俺はなりたい自分になる!」(日刊スポーツ)
- 内藤哲也(Wikipedia)
- 棚橋 弘至 – (新日本プロレスリング)
- 新日本プロレスはなぜ「棚橋弘至社長」になってV字回復したのか(ニッポン放送NEWSONLINE)
- 「疲れない」社長レスラー、新日・棚橋弘至 「ファン・ファースト」のスタンスは変わらない(zakzak)
- 棚橋弘至(Wikipedia)
- 【3月6日(木)『旗揚げ記念日』大田区大会の全カードが決定!】メインは“IWGP世界ヘビー級選手権”新王者・後藤に棚橋が挑戦!セミは“IWGPジュニアヘビー級選手権”デスペラードvsアキラ!第1試合で“TV王者”ファンタズモがオープンチャレンジマッチに挑む!(新日本プロレスリング株式会社)





