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第1位:春の歌 / スピッツ

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解説
第1位は、スピッツの「春の歌」でした。2005年4月にリリースされたスピッツ30枚目のシングルで、アルバム「スーベニア」に収録された楽曲です。アルバム発売後、コカ・コーラ「アクエリアス」のCMソングに使用されたことを受けてシングルカットされました。
2024年には、スピッツが所属する「Polydor Records」が「春に聴きたいスピッツ」をテーマにデジタルコンピレーションアルバムを編成し、「春の歌」も選出されています。愛され続ける春ソングとして、20代からも高い支持を集めました。
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調査概要
| 調査期間 | 2025年3月21日~3月23日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全世代・男女 |
| 有効回答数 | 1582人 |
(出典元:LINEヤフー「【LINE MUSIC】“春”と言えばこの曲!LINE MUSICが世代別に聞いた、2025年度版「春ソングランキングTOP10」を発表」)
参考
- 【10リスト】スピッツ、一生聴き続けられる名曲10はこれだ! (2017/07/04) 邦楽ニュース(rockinon.com)
- スピッツ、デジタルコンピレーションアルバム『春に聴きたいスピッツ』の収録曲を発表 「ときめきpart1」「春の歌」「チェリー」など(SPICE)
- 春の歌/テクテク(Wikipedia)
- 「3月9日」は実は卒業ソングじゃない! “勘違い”されている曲3選 – エンタメ – コラム(クランクイン!)
- レミオロメン「3月9日」、リリースから19年卒業ソング定着、藤巻亮太「この時期に歌うのは特別」(スポーツ報知)
- レミオロメン「3月9日」はいつから“卒業ソング”に? 普遍的な歌詞がもたらす無限の解釈(リアルサウンド)