第1位:ゆうちょ銀行
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解説
第1位は「ゆうちょ銀行」で、得票率は34%でした。東京都千代田区に本社を置くゆうちょ銀行は、日本郵政グループの銀行。国内トップクラスの総貯金残高と通常貯金口座数を誇ります。
ゆうちょ銀行は、家計部門の預貯金におけるマーケットシェアが約2割と高いのが特徴。また、店舗数やATM設置台数が多く、全国で利用できるのも支持につながっているのかもしれません。
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調査結果
| 順位 | 銀行名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | ゆうちょ銀行 | 34.0% |
| 2 | 三菱UFJ銀行 | 25.9% |
| 3 | 三井住友銀行 | 15.1% |
| 4 | イオン銀行 | 4.7% |
| 5 | みずほ銀行 | 4.2% |
| 楽天銀行 | 4.2% | |
| 7 | 住信SBIネット銀行 | 2.8% |
| 8 | PayPay銀行 | 1.9% |
| 9 | SBI新生銀行 | 1.4% |
| りそな銀行 | 1.4% | |
| 11 | auじぶん銀行 | 0.9% |
| みんなの銀行 | 0.9% | |
| 13 | GMOあおぞらネット銀行 | 0.5% |
| UI銀行 | 0.5% | |
| セブン銀行 | 0.5% | |
| ソニー銀行 | 0.5% | |
| ローソン銀行 | 0.5% |
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調査概要
| アンケート実施日 | 2024年5月1日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の60代 |
| 有効回答数 | 212票 |
参考
- 【みずほフィナンシャルグループ:3分対策】「ONE MIZUHO」戦略の徹底理解が合格の鍵【25卒向け】(ONE CAREER)
- 安心・安全のセキュリティ(みずほ銀行)
- イオン銀行のあゆみ(イオン銀行)
- イオン銀行のメリット(イオン銀行)
- 安心・安全のサービス (イオン銀行)
- 沿革(三井住友銀行)
- 選ばれる理由 (三井住友銀行)
- セキュリティ(三井住友銀行)
- 三菱UFJ銀行(Wikipedia)
- ゆうちょ銀行(Wikipedia)
- ゆうちょ銀行の強み(ゆうちょ銀行)
- 会社概要(ゆうちょ銀行)
- 会社概要(三菱UFJ銀行)
- 三菱UFJダイレクトのセキュリティ対策 万全のセキュリティで安心して使える!(三菱UFJ銀行)
- 三菱UFJ銀行の沿革(三菱UFJ銀行)
