第5位:オーストラリア(17個)

| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 17 |
| 銀メダル | 6 |
| 銅メダル | 21 |
| 総獲得数 | 44 |
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第5位:ROC(ロシアオリンピック委員会)(17個)

| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 17 |
| 銀メダル | 23 |
| 銅メダル | 22 |
| 総獲得数 | 62 |
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第4位:イギリス(18個)

| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 18 |
| 銀メダル | 20 |
| 銅メダル | 20 |
| 総獲得数 | 58 |
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第3位:日本(24個)

第3位は日本でした。金メダル数を2つ増やし、24個となりました。
レスリングの女子53キロ級では向田真優選手、空手男子 形の喜友名諒選手が金メダルを獲得しました。スポーツクライミング女子複合では野中生萌選手と野口啓代選手が決勝で善戦しましたが、惜しくも野中選手が銀メダル、野口選手が銅メダルと金には届きませんでした。また、卓球男子団体では韓国と戦い、銅メダルを獲得。2大会連続でのメダルが期待されていた陸上男子400mリレーでは多田修平選手が良いペースでバトンを繋ごうとしますが、山縣亮太選手とはギリギリでバトンを渡せず途中棄権という結果に。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 24 |
| 銀メダル | 11 |
| 銅メダル | 16 |
| 総獲得数 | 51 |
第2位:アメリカ(31個)

第2位は金メダル数を前日から2個増やし、合計31個となったアメリカでした。ビーチバレーボール女子、レスリング男子フリースタイル125キロ級で金メダルを獲得しました。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 31 |
| 銀メダル | 36 |
| 銅メダル | 31 |
| 総獲得数 | 91 |
第1位:中国(36個)

第1位は引き続き中国でした。合計36個となり、引き続き首位をキープしています。6日は卓球男子団体で金メダルを獲得。これで卓球競技で中国は男子シングルス、女子シングルスに続き、女子団体、男子団体で金メダルを獲得。混合ダブルスでは日本に次ぐ2位なので、中国の卓球の強さを見せつける結果となりました。また、陸上女子やり投げでは劉詩穎選手が金メダルを獲得しています。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 36 |
| 銀メダル | 26 |
| 銅メダル | 17 |
| 総獲得数 | 79 |