小物から大物ギアまで、スマートに収納・運搬できるアウトドアの頼れる相棒。それがザ・ノース・フェイスの「フィルデンス ギアトートM」です。今回は、そんななんでも入る大容量トートの人気の理由を見ていきましょう。

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「フィルデンス ギアトートM」とは?

画像:ザ・ノース・フェイス

 ザ・ノース・フェイスの「フィルデンス ギアトートM」(1万5400円、公式価格)は、ザ・ノース・フェイスが展開するフィルデンスシリーズの中型トートバッグ。容量47リットルの収納力を誇り、キャンプやアウトドア、旅行での小型ギアの持ち運びに最適な仕様です。荷物の量に応じて調節可能なコンプレッションストラップや栓抜きとしても使えるアルミフックなど、便利な機能がそろっています。

 実際に購入した人からは「しっかりとしていて、何でも入るから助かります!」「冬は2〜3泊、夏は3〜5泊の洋服と、ヘア、スキンケアはすっぽり入ると思います」「大容量で大活躍してます!キャンプやアウトドア、スーパーの買い出し等には欠かせません!」「ランニングやマラソンをするのに着替えやシューズ、グッズなど、変に大きさを気にせずに、気兼ねなく入れられるのが良い!」といった声が寄せられています。

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ほかにも使いやすいトートバッグが多数

 「フィルデンス ギアトートM」以外にも、「10個くらい購入」という声があるほど人気のロンシャン「ル プリアージュ ネオ M 1515-578」や、「万能バッグ」と評価されているアニエスベーの「WEB限定ロゴトートバッグ GO03‐01」など、使いやすいトートバッグが各社から販売されています。購入の際はあわせて見てみるのもいいかもしれませんね。

 次のページでは「フィルデンス ギアトートM」の詳細画像と【男性が選ぶ】「バッグがおしゃれだと思うアウトドアブランド」ランキングを紹介します。