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第1位:勝手にしやがれ(沢田研二)

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解説
第1位は、沢田研二さんの「勝手にしやがれ」でした。阿久悠さんが作詞、大野克夫さんが作曲を手がけた「勝手にしやがれ」は、1977年のリリース。第19回日本レコード大賞ほか、この年の数々の音楽賞で大賞を受賞するヒット曲となりました。
別れる相手への未練や意地が入り混じる歌詞と、哀愁漂うメロディーの中で、退廃的な美しさを表現した沢田さん。歌番組でのパフォーマンスを学校で子どもたちが真似するほどの社会現象を巻き起こした一曲として、今回のランキングでも多くの支持を獲得しました。
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調査概要
| 調査期間 | 2025年6月1日~6月30日 |
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(出典元:世代を超えて歌われる鉄板曲は!?JOYSOUNDが昭和・平成・令和のアイドルソングを徹底解剖!「アイドルソング カラオケランキング」を発表! | エクシングのプレスリリース|PR TIMES)