INDEX
第1位:びっくりドンキー
advertisement
解説
第1位に輝いたのは、得票率28.7%の「びっくりドンキー」でした。
1968年創業のハンバーガーとサラダの店「べる」をルーツとするハンバーグレストラン。主力メニューをハンバーガーからハンバーグランチへと転換したことが、びっくりドンキーのディッシュメニューの原型となりました。店名には「人の生活に寄り添うロバ(ドンキー)のように、役に立ちながら楽しんでもらえるお店にしたい」との思いが込められています。
びっくりドンキーでは、ハンバーグ・ライス・サラダがワンプレートで食べられる「ディッシュ」メニューを中心に、ハンバーグを楽しめるさまざまなメニューを用意。また、ハンバーグに使用されるビーフとポークは成長を促進させるホルモン剤を使用せず、ストレスの少ない環境で育てられている点も支持を集めた理由の一つかもしれません。
advertisement
調査結果
| 順位 | ファミレスチェーン名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | びっくりドンキー | 28.7% |
| 2 | ガスト(ステーキガスト含む) | 15.5% |
| 3 | ロイヤルホスト | 12.6% |
| 4 | ビッグボーイ | 10.3% |
| 5 | サイゼリヤ | 7.5% |
| 6 | ココス | 6.9% |
| 7 | ステーキハウスフォルクス | 5.2% |
| 8 | デニーズ | 4.6% |
| 9 | 不二家レストラン | 3.4% |
| 10 | ジョナサン | 2.9% |
| 11 | ジョイフル | 2.3% |
advertisement
調査概要
| アンケート実施日 | 2025年2月12日 |
|---|---|
| 調査対象 | 北海道・東北地方在住の男女 |
| 有効回答数 | 174票 |
当記事では、X社(旧:Twitter社)が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてポストを利用しています。