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ワークマンの“2500円シューズ”がオンラインストア上で人気を集めています。履きやすく滑りにくく、仕事用に最適だと好評のようです。
今回はそんな「厨房シューズ」について紹介します。
厨房シューズとは?

「厨房シューズ」(2500円)は、その名の通り、厨房やホールなどの飲食店での使用に便利なシューズ。靴ひものないスリッポンタイプなので脱ぎ履きも楽にでき、緩んだひもを踏んだり引っかけたりすることもないので、転倒防止にもなりそうです。また、耐滑底かつ耐油底なので、水や油で濡れて滑りやすい調理場でも安全に移動できるでしょう。
カラーは「シロ」と「クロ」の2種類。サイズは22.5センチ~28.0センチまで展開されています。男女兼用のシンプルかつ清潔的なデザインなので、飲食店だけでなく病院やクリニック、スーパーや小売店といったさまざまな場所で活躍しそうです。
購入者の声
実際に購入した人からは、「防水、防滑。最低限必要な機能が期待以上。履き心地も良いので他店の物も買ったがこれしか履いてない」「履きやすく滑らない。清掃業務に使用しています。床清掃時にも滑らないのでいいです」「飲食店で働いており、毎日長時間キッチンで立ち仕事をしています。実際に履いてみると、グリップ力が非常に優れており、濡れた床でもしっかり踏ん張れます。クッション性も高く、長時間の作業でも足が痛くなりにくい点がとても助かっています。総合的に見て、仕事用として非常に優秀な一足だと思います」「厨房ではなく、小雨の日の自転車移動に使っています。長靴をはくまでもないときに重宝しています」といった声が寄せられています。
ザ・ノース・フェイスの「ベロシティ ニット II ゴアテックス インビジブル フィット」もおすすめ

「ベロシティ ニット II ゴアテックス インビジブル フィット」は、日常使いしやすいデザインに機能性をプラスした全天候型高機能シューズです。アッパー素材には、防水透湿性と心地よいフィット感を実現してくれる「GORE-TEX Invisible Fit」・撥水加工を施した「リサイクルストレッチニットアッパー」を採用。表面に縫い目・つなぎ目を見せないニット成型でスタイリッシュに仕上げています。アウトソールは、硬めの質感でグリップ力があるヴィブラムラバー。取り外し可能なEVAインソールと合わせることで、長時間歩いても疲れにくい設計です。
履き口がゴムのようになっているため、程よくホールドしてくれるのもうれしいポイント。全体的に伸縮性があるのでスッと足が入れられて、履いている間もストレスがありません。柔らかな素材ですが耐水性は抜群。雨が染み込む心配がないので、通勤用にもおすすめです。サイズは、23センチ~29センチまでラインアップ。ブラック・グレーといった使いやすいカラーがそろっています。
以下からは「厨房シューズ」の詳細画像と、【ワークマン】今売れてる「靴」ランキングを紹介します!
人気のシューズをチェック!
厨房シューズ



【ワークマン】いま売れてる「靴」ランキング(2025年9月)
第15位:トレッドモックエコ

第14位:マンダムフライギアドライランチャー

第13位:スウィングトーション

第12位:ハイバウンスウォーク

第11位:ステップインスリッポン

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![[ザ・ノース・フェイス] Velocity Knit II GORE-TEX Invisible Fit NF52349 TNFブラック/TNFブラック 6"](https://m.media-amazon.com/images/I/31t9CjqPznL._SL500_._AA300_.jpg)