衿にワイヤーを入れて形をキープ可能。ハーフジップで着脱しやすい。そんなWORKMANの長袖シャツが「衿が立つ 長袖ハーフジップ」です。今回はこのアイテムの人気の理由を見ていきましょう。
ワークマン「衿が立つ 長袖ハーフジップ」とは?

ワークマンは、作業服や安全靴などを扱う日本の専門店チェーンです。高機能ながら低価格を実現し、建設・物流業などの現場で支持されてきました。近年は一般向けのアウトドア・スポーツウェアも人気です。
そんなワークマンの「衿が立つ 長袖ハーフジップ」は、綿65%・ポリエステル35%の混紡生地を使用したハーフジップタイプの長袖トップスです。形態安定ワイヤー入りの衿を採用しているところが最大の特徴。衿を立てたときにもきれいに形が決まり、カジュアルから少し改まったスタイルまで好きな雰囲気で着れる仕様となっています。日常の作業服としてだけでなく、カジュアルウェアとしても活用できます。
購入者の声
レビューでは「去年購入して今年は2着購入しました」「ジッパー部分や袖口、裾のスプリット等々、細々とした気遣いやデザインが、こんなシンプルなシャツに散りばめられていて驚きです」「事務職ですが仕事で工事業者との立会いなどを行うことがあるので、現場いくとき作業業姿の時もあるので、そういう時用に購入しました。なかなか良いです」「立ち襟が好きな私はオンラインカタログを見て迷わず購入しました。迷いましたがグレーを選び正解だったと思います」「バイクに乗る時風避けに襟を立て、首まわりを締め付けるように調整すると、少しスピードがでても寒く感じない所が良いと思う」などの声が寄せられています。
無印良品の長袖シャツもおすすめ

「紳士 洗いざらしブロード長袖シャツ」は、綿100%のブロード生地に水洗い加工を施し、自然なシワ感とやわらかな風合いを引き出した定番シャツです。素材はアフリカコットンを使用し、適度なハリを保ちながら肌当たりは軽やか。腕回りと胸周りのパターンを見直した新シルエットで、動いても突っぱりにくい設計にアップデートされています。
価格は税込1990円とリーズナブルながら、XS~XXLまでの6サイズと白・黒・ブルー・ストライプなど豊富な10色のカラーバリエーションをラインアップ。透け感や伸縮性が少ない分、インナーと合わせれば春秋の羽織りから冬のレイヤードまで3シーズン対応します。
以下からは、「衿が立つ 長袖ハーフジップ」の詳細画像と【ワークマン】今売れてる「メンズウェア」ランキングTOP15【2025年9月1日~30日】を紹介します!
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