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第3位:バターカステラ(村岡総本舗)

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第2位:冨貴寄 開運干支缶(銀座 菊廼舎)

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解説
第2位は「冨貴寄 開運干支缶(銀座 菊廼舎)」でした。1890年に創業した銀座菊廼舎は、当初は歌舞伎煎餅の販売から始まり、現在は干菓子をメインに扱っています。大正後期に考案されたという代表銘菓「冨貴寄」が今なお看板商品で、華やかな彩りと上品な味わいは世代を超えて愛されています。
「冨貴寄 開運干支缶」は、2026年の干支をモチーフとした開運の左馬(ひだりうま)が描かれた冨貴寄。左馬は「転ばない」「つまずかない」を象徴しており、縁起が良いとされています。新春を迎えるにふさわしい飾り菓子がぎゅっと詰まった缶は、見た目も華やかで、お歳暮やお年賀にもぴったり。菓遊庵オンラインショップでの価格は税込2160円です。
SNSなどでは「食べるの勿体無い〜なんて思ってたけど、目を離してた間に陽気な夫が色鮮やかな物だけ食べてて見た目茶色になってた笑」「缶も中身も華やかで素敵。大切な人にあげたい」「縁起の良い開運干支缶という物らしい。缶も箱も素敵」といった声が上がっています。