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ねとらぼ

第3位:医師

画像はイメージです(画像:写真AC
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第2位:介護職

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解説

 第2位に選ばれたのは、得票率12.4%の「介護職」でした。

 介護職は、高齢者や障害のある人の日常生活を支える仕事で、体に直接触れて介助する「身体介護」や、家事など身の回りの世話をする「生活援助」などに携わります。勤務先も、特別養護老人ホームなどの入所施設をはじめ、デイサービスなどの通所施設、利用者の自宅を訪問する訪問介護事業所など多岐にわたります。高齢化が進むなか、今後も安定した需要を見込まれるところが、将来性のある仕事として支持を集めたのではないでしょうか。

 回答した人からのコメントには「年々高齢者が増えていくので、需要はかなりあると思う。『短時間の出勤』『週に2日』などさまざまな働き方に対応ができれば、働く側も企業もプラスになると思う」(40代、女性)といった声が寄せられていました。

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