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ねとらぼ
2026/02/21 20:40(公開)

京都府の「天ぷら」の名店10選! 一番うまいと思う店はどこ?【人気投票実施中】

 数多くの文化遺産を擁する京都府には、地元民や観光客から愛される多くの飲食店があります。和食には欠かせない天ぷらを取り扱うお店も多く、長い歴史を持つ店や、四季折々の旬の素材が楽しめるお店など、それぞれ異なる魅力を持っています。そんな京都府では、どの天ぷらのお店が人気を集めているのでしょうか?

 本記事では、京都府の「天ぷら」の名店について紹介していきます。

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京都府の「天ぷら」の名店10選

写真はイメージです(画像:写真AC

 京都市内に祇園本店・祇園宮川町店・嵐山店の3店舗を構える「舞妓飯」は、一口サイズの天ぷらを提供しているお店です。食べやすい大きさの上品な天ぷらが、串に刺さった状態で提供されます。薬味や天だしにもこだわっており、用意されている薬味は抹茶塩・琴引浜の塩・ゆず七味塩の3種類。天だしは甘めになっており、それぞれ味の違いを楽しめます。なお、店名は“舞妓はんのおちょぼ口でも食べられるごはん”を由来としているそうです。

 京都市東山区に位置する完全予約制の「天ぷら 京星」は、1947年に創業した祇園の老舗。長年にわたってミシュランに掲載されている名店です。3代目となる店主が自ら市場へ足を運び、産地やブランドに左右されない山海の幸を厳選。新鮮な素材の味を最大限に引き出すため、薄衣の天ぷらに仕上げているとのことです。また、薬味は一般的な天つゆではなく、独自配合された塩やレモン汁など、薄衣の天ぷらに適した薬味を提供しているのも特徴です。

 この他にも、四季の食材を生かした京天ぷらを提供する、京都市東山区の「祇園天ぷら ころも」や、2024年にオープンし、わずか1年でミシュランに掲載された実力店「宮川町 天匠」など、多くの名店があります。あなたが名店だと思う京都府の天ぷらのお店はどこでしょうか? ぜひ、記事下のコメント欄から教えてください。

 編集部が選んだ京都府の「天ぷら」の名店10選は、次のページからご覧ください!

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