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ねとらぼ

第8位:ビッグ・エー

画像:ビッグ・エー
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第8位:ベルク

画像:ベルク
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第8位:ライフ

画像:ライフ
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第7位:イトーヨーカドー

画像:イトーヨーカドー

第6位:イオン・イオンスタイル

画像:イオン・イオンスタイル

第5位:ヤオコー

画像:ヤオコー

第3位:成城石井

画像:成城石井

第3位:ロピア

画像:ロピア

第2位:オーケー

画像:オーケー

解説

 第2位は「オーケー」でした。1958年に誕生した、神奈川県横浜市西区に本社を置くディスカウントスーパーマーケットです。関東(1都3県)・関西(大阪府・兵庫県)に170店舗以上を展開。「高品質・Everyday Low Price」を合言葉に、低価格維持のためにさまざまな取り組みを実施しています。

 オーケーでは、店内のあちこちに商品情報を知らせる「オネスト(正直)カード」を掲載している点が特徴の一つ。「〇月〇日から●●が値下げになります。お急ぎでなければ、〇月〇日までお待ちください」など、できるだけ正確で正直な情報を提供しています。そんな点も「近所にあるとうれしい」と感じる人が多い一因かもしれません。

第1位:業務スーパー

画像:業務スーパー

解説

 第1位は「業務スーパー」でした。1985年に誕生した、兵庫県加古川市に本店を置くスーパーマーケットです。2021年に47都道府県すべてに出店しており、2022年には1000店舗出店を達成しました。「良い物をより安く」を掲げ、品質を維持しながらも低価格で商品を提供できるよう、さまざまな取り組みをおこなっています。

 業務スーパーは、自社グループ工場で製造したオリジナル商品や、農業・養鶏で原材料から自社で作った商品などを多数展開。販売のみならず、製造や原材料にかかわるまでの全工程を自社で行うことでコスト・手間をカットし、低価格での商品提供を実現しているそうです。

調査結果

順位スーパーマーケット割合
1業務スーパー10.7%
2オーケー9.3%
3ロピア7.2%
成城石井7.2%
5ヤオコー6.9%
6イオン・イオンスタイル5.2%
7イトーヨーカドー4.6%
8ライフ3.4%
ベルク3.4%
ビッグ・エー3.4%
11肉のハナマサ3.3%
12西友2.6%
13スーパーバリュー2.4%
14サミットストア2.2%
いなげや2.2%
紀ノ国屋2.2%
17マミーマート・生鮮市場TOP2.1%
クイーンズ伊勢丹2.1%
ジャパンミート2.1%
20スーパー三和1.9%
ベイシア1.9%
22マルエツ・リンコス1.4%
カスミ1.4%
24ヨークマート・ヨークフーズ1.2%
東武ストア1.2%
そうてつローゼン1.2%
オリンピック1.2%
ピーコックストア1.2%
その他5.0%

調査概要

アンケート実施日2026年2月4日
調査対象関東地方在住の男女
有効回答数582票

参考

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