ねとらぼ
2026/03/16 13:40(公開)

「サラリーマンの味方」 ニトリで買える“薄型弁当箱”はリュックに縦入れしてもOK「絶対に汁漏れしない設計」「薄型で鞄に収まりがいいです」

 新生活が始まる春は、新しくお弁当生活をスタートする人も多い季節。毎日のランチを楽しむためにも、使いやすい弁当箱を選びたいところです。すでに持っている人も、これを機にワンランク上のアイテムに買い替えて、心機一転するのもおすすめです。

 今回はニトリから、汁漏れしにくく洗いやすい「薄型弁当箱」を見ていきましょう。

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ニトリの「薄型弁当箱 抗菌フードマン(400mL ライトグレー)」とは

画像:ニトリ

 ニトリの「薄型弁当箱 抗菌フードマン」(期間限定価格:1590円)は、持ち運びやすさと使い勝手を追求したスリムタイプのランチボックス。厚さ約3.5cmの薄型設計で、通勤・通学用のバッグやリュックにも収まりやすく、荷物をかさばらせずに持ち運べるのが特徴です。容量は400mLで、軽めのランチ用のお弁当として使いやすいサイズとなっています。

 容器内部は一体型の仕切り構造になっており、ご飯とおかずを分けて盛り付けられるため、ワンプレート感覚で食事を楽しめます。フタには4点ロックとWシーリング構造が採用されており、汁漏れしにくい設計。立ててバッグに入れても中身がこぼれにくく、外出先へ持っていくお弁当箱として便利に使えます。パッキンがフタと一体になった構造のため、取り外して洗う手間がなくお手入れも簡単です。

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購入者の声

 購入した人からは「2度目の購入。しっかりとパッキンで区切られているのでキムチ類等入れても他のおかずにニオイ移りする事も無くて美味しく食べてくれています」「サラリーマンの味方。汁漏れがなく、薄型で鞄に収まりがいいです。ご飯とおかずが分けて入れれるのも良いです」「液漏れしない代わりにめっちゃ固いです笑。開けるたび指痛いです」「かなり特殊なお弁当箱。絶対に汁漏れしない設計、しかも薄型なので、横向きにしてリュックに入れられるのが便利です」「リュックに角度を制限されず入れられるので、とても便利です」「お弁当には、基本的に何でも入れます。カレー、野菜あんかけ、炒め物やフライなど。フードマンだから入れられるものが多いので気に入っています。 立ててカバンやトートバックに入れられるので、寄り弁を気にしなくて良い」といった声が上がっていました。

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無印良品の弁当箱もおすすめ

画像:無印良品

 「木製 漆塗り弁当箱」は、天然木の風合いを生かしたデザインのランチボックスです。素材には杉の木を使用し、表面に漆塗りを施して仕上げているのが特徴。木のあたたかみを感じられる質感と落ち着いた色合いが魅力で、毎日の弁当を上品に見せてくれるアイテムです。

 サイズは約幅18×奥行12.5×高さ5.5cmで、容量は約658ml。ご飯とおかずをバランスよく詰められる大きさで、日常のランチ用として使いやすいサイズ感となっています。値段は3900円です。

 次のページでは、「薄型弁当箱 抗菌フードマン(400mL ライトグレー)」詳細画像と「弁当箱」人気ランキングTOP10を掲載しています!

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