ねとらぼ
2026/03/20 11:10(公開)

「こんなに詰めやすいとは」 ニトリの“ドーム型弁当箱”に集まった声!「作る人・食べる人・洗う人が大絶賛」「ストレスが減りました」

 新生活が始まる春は、新しくお弁当生活をスタートする人も多い季節。毎日のランチを楽しむためにも、使いやすい弁当箱を選びたいところです。すでに持っている人も、これを機にワンランク上のアイテムに買い替えて、心機一転するのもおすすめです。

 今回はニトリから「作る人・食べる人・洗う人が大絶賛する」という「ドーム型弁当箱」を見ていきましょう。

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ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」とは

画像:ニトリ

 ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」(1490円)は、日々のお弁当作りを快適にすることを考えて設計されたランチボックスです。容量は約750mLで、しっかり食べたい人にも使いやすいサイズ。フタがドーム型になっているのが特徴で、ご飯や高さのあるおかずをつぶさずにふんわりと盛り付けた状態を保ったまま持ち運ぶことが可能。本体容量は750mLですが、ドーム形状のフタ部分を含めると最大で約1000mLほど詰めることもできます。

 また、本体やフタ、仕切りなどのパーツには抗菌剤が添加されており、プラスチック表面での菌の増殖を抑える抗菌仕様となっているのもポイント。角が丸く隅まで洗いやすい形状で、お弁当を作る人にも洗う人にも使いやすい工夫が施されています。

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購入者の声

 購入した人からは「これに変えてからストレスが減りました。平日毎日お弁当で半年ほど使っていますがうちのは壊れたりしていません」「想像以上に大きかったので、オムライスやパスタなど一品ものの日に使っています。とはいえ、蓋が盛り上がっているのがこんなに詰めやすいとは思わなくてとっても満足です」「食べ盛りの子どもに頑丈で軽い壊れにくいお弁当箱をさがしました。食洗機にも入れられて、よかったです。子どもにも大好評でした」といった声が上がっていました。

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無印良品の弁当箱もおすすめ

画像:無印良品

 「木製 漆塗り弁当箱」は、天然木の風合いを生かしたデザインのランチボックスです。素材には杉の木を使用し、表面に漆塗りを施して仕上げているのが特徴。木のあたたかみを感じられる質感と落ち着いた色合いが魅力で、毎日の弁当を上品に見せてくれるアイテムです。

 サイズは約幅18×奥行12.5×高さ5.5cmで、容量は約658ml。ご飯とおかずをバランスよく詰められる大きさで、日常のランチ用として使いやすいサイズ感となっています。値段は3900円です。

 次のページでは、「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」詳細画像と「弁当箱」人気ランキングTOP10を掲載しています!

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