ワークマンの“4900円リュック”が、大容量で使い勝手が良く、旅行や買い出しなどにぴったりだと人気を集めています。
今回はそんな「アーバンライトバックパック」について紹介していきます。
「アーバンライトバックパック」とは?

ワークマンの「アーバンライトバックパック」は、シンプルな見た目に使える機能をぎゅっと詰め込んだ大容量タイプのリュックです。フロントや両サイド、内側などに複数のポケットを備え、サイドには小物の取り付けに便利なバックルとナスカンも付属。さらにチェストベルトでショルダーベルトのズレ落ちを防げるため、荷物が多い日でも背負い心地が安定しやすいのがうれしいところ。通勤・通学から週末の旅行まで、まとめて任せられるアイテムといえるでしょう。
上部にはハンドルがあり手持ちも可能で、背面とショルダーベルト内側にはメッシュパッド入りでムレにくさにも配慮されています。サイズは縦約53センチ×横約32センチ×幅約25センチで、容量は約38リットル。カラーはクロとライトカーキを展開し、価格は4900円となっています。
購入者の声
公式サイトでは、「この大きさこの大容量このタフさは他にない。ワークマン以外で買ったら2万~はすると思います」「一泊ぐらいの旅行なら余裕で荷物が入ります、お陰で最近はスーツケース要らずです。 ポケットもたくさんあり使い勝手も良いです」「色合い、機能性、丈夫さ、容量、よく出来ていると思う。値段も安い!」「たくさん入ってすっきりしたデザインがとてもいい!10キロ以上の荷物も運べました!」「夫婦で買い物に出るときに大活躍してくれます。軽さの割に筐体がカチッとしているので、ペットボトルや猫砂をたくさんいれても重みがうまく分散される印象があります。メイン収納の底板が大きく取られているので荷物が入れやすいです」といった声が寄せられています。
「マイケルリンネル JALオリジナル トートリュック II」もおすすめ!

JALとイギリス発のバッグブランド「マイケルリンネル」がコラボし、「マイケルリンネル JALオリジナル トートリュック II」が登場。完全別注モデルで、トートとリュック、2通りの使い方ができる高機能バッグです。手持ちの際は大きめのハンドルで持ちやすく、肩掛けスタイルにも対応。スーツケースのハンドルに固定できるキャリーオン機能も備えており、空港や出張先での移動もぐっとスムーズに。バッグの容量は約17リットルと必要な荷物が楽々入るサイズ感です。
内装にはクッション性のあるPCスリーブを搭載し、電子機器を安全に収納できます。さらに、メッシュポケットや外側のファスナーポケットなど、細かな荷物を整理できる収納スペースも充実。外観には「JALオリジナル」の証であるリフレクタータグがさりげなくデザインされ、特別感のあるデザインにしあがっています。価格は1万6500円です。
以下からは、「アーバンライトバックパック」の詳細画像と、ワークマンの「バッグ」人気ランキングを紹介します!
【Amazon】今売れてるアイテムTOP5【2026年3月版 ねとらぼ】
- THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) スウェットスクエアロゴフルジップ
- [ザ・ノース・フェイス] Geoface Pouch アーバンネイビー
- [ニューバランス] スニーカー CM996 U996
- new balance(ニューバランス) レディース WL574Z 574+ 厚底
- アニエスベー agnesb ナイロン ショルダーバッグ サコッシュ JS18M-02
