ねとらぼ

第10位:肉のハナマサ

画像:肉のハナマサ
advertisement

第9位:ライフ

画像:ライフ
advertisement

第7位:ビッグ・エー(Big-A)

画像:ビッグ・エー
advertisement

第7位:イトーヨーカドー

画像:イトーヨーカドー

第6位:イオン・イオンスタイル

画像:イオン

第5位:成城石井

画像:成城石井

第4位:ヤオコー

画像:ヤオコー

第3位:ロピア

画像:ロピア

第2位:オーケー(OK)

画像:オーケー

解説

 第2位は「オーケー(OK)」で、得票率は10.2%でした。

 神奈川県横浜市に本社を置くオーケーは、1958年創業、1967年会社設立のスーパーマーケット。「高品質・Everyday Low Price」を経営方針として掲げ、安いだけでなく、品質の良い商品の中から、価値のある商品やおいしい商品、鮮度の良い商品などを選んで販売しています。

 「Everyday Low Price」とあるように、特売日がなく、毎日が特売であることがオーケーの大きな特徴。また、ナショナルブランド商品については地域一番の安価を目指し、競合店の売価を調査することで対抗して値下げを行っているそうです。生鮮食品については、高い鮮度やおいしさ、品質の高さを吟味したうえで安さを訴求。さらに、一部の食品添加物を使用した商品を取り扱わないようにするなど、安さだけではない魅力があるところもポイントです。

第1位:業務スーパー

画像:業務スーパー

解説

 第1位は「業務スーパー」で、得票率は11.3%でした。

 兵庫県加古川市に本社を置く「神戸物産」が展開する「業務スーパー」。「業務」とありますが、一般客も利用することができるスーパーマーケットです。2026年1月末時点で、国内に1126店舗を展開しています。

 そんな業務スーパーの安さの秘密は、神戸物産によって確立された製販一体体制。他社にはないオリジナル商品の販売のほか、世界中の商品を大量に輸入して販売していることから、コンセプトである「エブリデイロープライス(毎日がお買得)」を実現しています。曜日ごとの特売がなく、いつでもベストプライスなので、「お買得品を買い逃した」ということもありません。もちろん品質管理システムも整備されており、安心・安全な商品を手に入れることができます。

調査結果

順位スーパー名割合
1業務スーパー11.3%
2オーケー(OK)10.2%
3ロピア7.5%
4ヤオコー7.1%
5成城石井6.4%
6イオン・イオンスタイル5.3%
7イトーヨーカドー3.8%
ビッグ・エー(Big-A)3.8%
9ライフ3.5%
10肉のハナマサ3.3%
11ベルク2.9%
12西友(SEIYU)2.6%
スーパーバリュー2.6%
14サミットストア2.4%
ジャパンミート2.4%
16マミーマート・生鮮市場TOP2.2%
17いなげや1.8%
クイーンズ伊勢丹1.8%
スーパー三和(Sanwa)1.8%
ベイシア1.8%
21紀ノ国屋(Kinokuniya)1.5%
マルエツ・リンコス1.5%
カスミ(Kasumi)1.5%
24東武ストア1.3%
オリンピック1.3%
オオゼキ1.3%
コモディイイダ1.3%
京王ストア・キッチンコート1.3%
29ピーコックストア1.1%

調査概要

アンケート実施日2026年2月4日
調査対象関東地方在住の男性
有効回答数453票

参考

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Copyright © ITmedia Inc. All Rights Reserved.