ねとらぼ
2026/04/02 21:00(公開)

「結論買って良かったです」 THERMOS(サーモス)の“1合弁当箱”が保温も出来て便利!「炊き立てを直ぐに詰められていい」「職場の電子レンジ争奪戦から卒業出来ました」

画像はイメージです(画像:ねとらぼ)

 春からの新しい生活では、お弁当づくりを習慣にする人も多いはず。最近は薄型でバッグに入れやすいタイプや、密閉性の高い構造など、機能性に優れた弁当箱が豊富に登場しています。すでに使っている人も、買い替えを検討してみてもいいかもしれませんね。

 今回は、毎日のランチタイムを快適にしてくれる注目弁当箱をチェックしていきましょう。

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THERMOS(サーモス)の「1合弁当箱」

出典:Amazon.co.jp

 THERMOS(サーモス)の「保温弁当箱 DBQ-502」は、ランチタイムまで「温かいごはん」を楽しめる保温性に優れた弁当箱。保温ケース、ごはん容器、おかず容器×2個、ハシ、ハシケース、専用ポーチがついたセットで、Amazonでは3127円(4月2日時点)で販売されています。ごはん容器は0.5Lとなっており、約1合のサイズ。食べ盛りの子供や、しっかりエネルギーを補給したい仕事時・アウトドアシーンにおすすめです。ポーチにはカバンにかけられるバックルストラップが付いていて、持ち運びしやすいのもうれしいポイントです。

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購入者の声

 購入した人からは「炊き立てを直ぐに詰められていいです」「結論買って良かったです。朝に炊き立てのご飯を入れ、6時間経っても冷たくはなく暑すぎなく。(当たり前ですがいつまでも熱々ではないです)職場に電子レンジがあるのですが温め直すのはおかずだけです」「量もたくさん入るし本当に冷めない」「職場のランチタイムの電子レンジ争奪戦から卒業出来ました」といった声が上がっていました。

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ニトリの縦入れできる「薄型弁当箱」もチェック

画像:ニトリ

 ニトリの「薄型弁当箱 抗菌フードマン」(期間限定価格:1590円)は、持ち運びやすさと使い勝手を追求したスリムタイプのランチボックス。厚さ約3.5cmの薄型設計で、通勤・通学用のバッグやリュックにも収まりやすく、荷物をかさばらせずに持ち運べるのが特徴です。容量は400mLで、軽めのランチ用のお弁当として使いやすいサイズとなっています。

 容器内部は一体型の仕切り構造になっており、ご飯とおかずを分けて盛り付けられるため、ワンプレート感覚で食事を楽しめます。フタには4点ロックとWシーリング構造が採用されており、汁漏れしにくい設計。立ててバッグに入れても中身がこぼれにくく、外出先へ持っていくお弁当箱として便利に使えます。パッキンがフタと一体になった構造のため、取り外して洗う手間がなくお手入れも簡単です。

 以下ではTHERMOS(サーモス)の「保温弁当箱 DBQ-502」詳細画像と「弁当箱」楽天ランキングTOP10を掲載しています!

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