ねとらぼ

第10位:PayPay銀行

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第9位:りそな銀行

画像:りそな銀行
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第8位:SBI新生銀行

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第7位:セブン銀行

第5位:イオン銀行

画像:イオン銀行

第5位:みずほ銀行

第4位:楽天銀行

第3位:三井住友銀行

第2位:三菱UFJ銀行

画像:三菱UFJ銀行

解説

 第2位は、得票率13.7%の「三菱UFJ銀行」でした。東京都千代田区に本店を置く三菱UFJ銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)傘下の都市銀行です。MUFGは銀行・信託・証券・アセットマネジメントなど、各業界のトップクラスのグループ会社で構成される総合金融グループ。高い専門性や知見を持つグループ各社が連携し、顧客に最適なソリューションを提供できるところが強みです。

 インターネットバンキング「三菱UFJダイレクト」を利用すれば、残高・入出金の照会や振込・振替、住所・連絡先の変更など、さまざまな手続きが24時間365日できるところも魅力。三菱UFJ銀行への振込手数料が無料であるほか、「スーパー普通預金(メインバンク プラス)」から他行宛てに振り込みをする場合も、場合によっては手数料が無料になるところもポイントです。

第1位:ゆうちょ銀行

画像:ゆうちょ銀行

解説

 第1位は、得票率18.2%の「ゆうちょ銀行」でした。ゆうちょ銀行は、東京都千代田区に本社を置く、日本郵政グループの銀行です。日本銀行の利上げ実施や、米国の新政権発足に伴う政策の動向など、マーケット環境が大きく変化した2024年度に上場来最高益を更新するなど、成長を続けている同行。「リテールビジネス」「マーケットビジネス」「投資を通じて社会と地域の未来を創る法人ビジネス」を推進し、経営基盤の強化を進めています。

 2025年3月末時点で全国に2万3000以上の店舗を展開し、3万1000台以上のATMを設置するなど、銀行として国内最大級のリアルネットワークを構築しているところが同行の強み。全国各地で現金を引き出せる環境が整っているため、外出先で急に現金が必要な時などに対応できるところもポイントです。

調査結果

順位銀行名割合
1ゆうちょ銀行18.2%
2三菱UFJ銀行13.7%
3三井住友銀行10.3%
4楽天銀行9.7%
5みずほ銀行6.0%
イオン銀行6.0%
7セブン銀行5.1%
8SBI新生銀行4.8%
9りそな銀行4.3%
10PayPay銀行4.0%
11ソニー銀行3.4%
12住信SBIネット銀行3.1%
13ローソン銀行2.6%
14auじぶん銀行2.3%
あおぞら銀行2.3%
16GMOあおぞらネット銀行1.1%
17オリックス銀行0.9%
みんなの銀行0.9%
19大和ネクスト銀行0.6%
SBJ銀行0.6%
21UI銀行0.3%

調査概要

アンケート実施日2025年9月17日
調査対象全国の女性
有効回答数351票

参考

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