ねとらぼ
2026/04/07 22:30(公開)

「デザインに一目惚れ」 THERMOS(サーモス)の“シンプル機能弁当箱”がかわいいと好評!「デザインもかわいいし洗うのも楽」「表面の手触りも良い」

画像はイメージです(画像:ねとらぼ)

 春からの新しい生活では、お弁当づくりを習慣にする人も多いはず。最近は薄型でバッグに入れやすいタイプや、密閉性の高い構造など、機能性に優れた弁当箱が豊富に登場しています。すでに使っている人も、買い替えを検討してみてもいいかもしれませんね。

 今回は、毎日のランチタイムを快適にしてくれる注目弁当箱をチェックしていきましょう。

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THERMOS(サーモス)の「曲げわっぱ風弁当箱」

出典:Amazon.co.jp

 THERMOS(サーモス)の「曲げわっぱ風弁当箱 DJV-570」は、見た目のやさしい風合いと日常使いのしやすさを兼ね備えたアイテム。伝統的な曲げわっぱの雰囲気を取り入れながら、樹脂製ならではの扱いやすさで、毎日のランチを快適にしてくれます。最大の特徴は、角のない形状で汚れがたまりにくく、さらにパッキンも省いたシンプル構造。フタと本体のみで構成されており、洗い物が少なく手入れがしやすい設計になっています。

 容量は約570mlで、日常使いにちょうどいいサイズ感。ドーム型のフタを採用しているため、おかずをふんわり盛り付けられ、見た目もきれいに仕上がります。フタをしたまま電子レンジ対応で温め直しも可能です。4月7日時点ではAmazonで1873円で購入可能です。

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購入者の声

 購入した人からは「こちらの弁当箱のデザインに一目惚れし、注文してみました。イメージ通りのデザインで大満足。この丸っこいフォルムが可愛いです」「ご飯とおかずでちょうどいいサイズで詰めやすい。デザインもかわいいし洗うのも楽でいい」「私はお弁当に汁気のある物は入れないのでパッキンとか無い洗いやすい品を探してました。この商品は私の探してた理想の品です」「仕切りがあっても使わずじまいになってしまう事が多かったのですが、コレはパッキンも仕切りもないので凄くシンプルで洗い物が少なくなり、私に合ってました!表面の手触りも良く気に入りました!」といった声が上がっていました。

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ニトリの縦入れできる「薄型弁当箱」もチェック

画像:ニトリ

 ニトリの「薄型弁当箱 抗菌フードマン」は、持ち運びやすさと使い勝手を追求したスリムタイプのランチボックス。厚さ約3.5cmの薄型設計で、通勤・通学用のバッグやリュックにも収まりやすく、荷物をかさばらせずに持ち運べるのが特徴です。容量は400mLで、軽めのランチ用のお弁当として使いやすいサイズとなっています。

 容器内部は一体型の仕切り構造になっており、ご飯とおかずを分けて盛り付けられるため、ワンプレート感覚で食事を楽しめます。フタには4点ロックとWシーリング構造が採用されており、汁漏れしにくい設計。立ててバッグに入れても中身がこぼれにくく、外出先へ持っていくお弁当箱として便利に使えます。パッキンがフタと一体になった構造のため、取り外して洗う手間がなくお手入れも簡単です。

 以下ではTHERMOS(サーモス)の「曲げわっぱ風弁当箱」詳細画像と「弁当箱」楽天ランキングTOP10を掲載しています!

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