1980年に日本で生まれ、海外でも大きな成功を収めている「無印良品」。シンプルなデザインながら、日常生活で使いやすい機能的な商品をさまざまなカテゴリーで取りそろえているのが特徴です

 そんな無印良品から販売されている「ランチカプセル」が、ドリンクボトルのような形で使い勝手がよく、サラダや麺類なども食べやすいと人気を集めています。さっそくチェックしていきましょう。

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無印良品の「トッピングカップ付き ランチカプセル」とは?

出典:Amazon.co.jp

 「トッピングカップ付き ランチカプセル」は、蓋の内側にソースや具材を入れられる便利なトッピングカップ付きで、スリムな縦型デザインが特徴のアイテム。持ちやすくカバンにもすっきり収まるので、外出先での食事にぴったりです。

 蓋とカップを外せば電子レンジでの加熱も可能なのがうれしいポイント。ただし、液体の持ち運びはトッピングカップのみ対応しています。カラーは白と黒の2色で、サイズは350ミリリットル(590円)と450ミリリットル(690円)を展開。両方そろえておくのもよさそうですね。

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購入した人のコメント

 購入者からは、「中学生の娘に絶対買ってきてと言われて購入しました。お弁当の時にこれを使って欲しいそうです。買ってみるとサラダやうどん、野菜スティックなど使い勝手よいので毎日のお弁当に使っています」「お弁当にサラダやフルーツ、うどんなどレパートリーが増えました。お昼の休憩が楽しみになり、明日は何を持って行こうかと考えるのも楽しいです。気に入りすぎて追加で購入しました」「売り切れるの分かる逸品」「毎日お弁当で使っています」「これ考えた人ほんと天才。想像以上に毎日使えます。地味だけど革命的」「家で食べる海鮮丼を作ってみました。横からの見た目も断層になって綺麗に見えて良いかも」といった声が寄せられています。

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フランフランの「ランチボックス」も画期的な形

画像:Francfranc

 Francfrancで購入できる「mayu ランチボックス M」(税込2420円)は、丸みを帯びたフォルムが印象的なランチボックスです。ドーム型の蓋を採用しており、ごはんやおかずも潰すことなくふんわりと盛りつけやすい設計。角の少ない形状で、日々のお手入れがしやすい点も実用的です。

 本体は電子レンジに対応し、食器洗浄機も使用可能(中蓋を除く)と、日常使いしやすい仕様。容量は約480ミリリットルで、コンパクトながらも使い勝手のよいサイズ感です。カラーはピンク、グレー、ライトグリーンの3色展開。シンプルでやさしい色合いがそろい、通勤・通学から休日のおでかけまで幅広く取り入れやすいアイテムといえるでしょう。

 以下からは、無印良品「トッピングカップ付き ランチカプセル」の詳細画像と、無印良品で人気の「食器・テーブル用品」ランキングを紹介します。

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