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横浜土産の定番として親しまれている、ありあけの「横濱ハーバー ダブルマロン」。港・ヨコハマの船をイメージしたマロンケーキは、SNSなどで「やっぱり横濱ハーバーは間違いない」「横浜土産としての安心感」と高く評価されています。
「横濱ハーバー ダブルマロン」とは
ありあけの「横濱ハーバー ダブルマロン」は、薄くソフトなカステラ生地に、刻んだ栗を入れた自家製ハーバー餡をやさしく包み込み、しっとりとした食感と口に広がるマロンの味わいが楽しめるマロンケーキです。
パッケージは、船と港町横浜を愛した柳原良平画伯によるオリジナルデザイン。船のイラストには、2009年3月に横浜港へ初入港した客船「クイーン・メリー2」が描かれています。横浜らしいモチーフを取り入れた見た目も、お土産や贈り物にぴったりです。
商品は単品のほか、5個入、8個入、12個入、16個入をラインアップ。価格は単品237円、5個入1188円、8個入1900円、12個入2851円、16個入3801円です。
SNSなどの声
SNSやレビューなどでは「やっぱり横濱ハーバーは間違いない!」「横浜のお土産として、また神奈川県のお土産として、安心して他人様に差し上げる事が出来ます」「何度となく購入していますが、割と中毒なのか頻繁に無性に食べたくなります」「帰省の時にまとめて購入しています。お土産にとても喜ばれます!」「生地に含まれる栗のバランスが素晴らしいし幸せになる」「しっとりで甘さも程よくとても美味しかったです。家族で高評価でした」「甘さもほどよく美味しいのでリピート買いです!パッケージも可愛くオススメ!」といった声が上がっていました。
横浜銘菓なら喜月堂「喜最中」もおすすめ

喜月堂は、1900年に横浜の本牧に開業した伝統のある和菓子店。創業100年を超え、長きにわたって愛されている老舗です。そんな喜月堂の一番人気商品である「喜最中」は、1910年に誕生した和菓子。1952年には神奈川県指定銘菓にも認定されています。
ひとつひとつ手作りで丁寧に作られている喜最中の特徴は、なんといっても最中からはみ出すほど盛り込まれた餡。さくっと軽く食べられる最中に、北海道産の小豆餡をたっぷり入れています。ボリューミーな仕上がりですが、餡が上品で甘すぎずすっきりとした味わいのためぺろりと食べられてしまうのだとか。小豆餡タイプのほかに、栗餡タイプも用意しています。
以下からは、本記事で紹介した「横濱ハーバー ダブルマロン」の詳細画像と、三越伊勢丹の「関東銘菓」人気ランキングを紹介します!
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