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「1990年代の国産オープンカー」人気ランキングTOP13! 第1位は「ユーノス ロードスター」に決定!【2021年投票結果】

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 10月18日から10月24日までの間、ねとらぼ調査隊では「『1990年代の国産オープンカー』であなたが一番好きなのはどれ?」というアンケートを実施していました。

 今回の投票では、527票の投票をいただきました。ありがとうございます! 数多くあるオープンカーの中で、どのモデルがランクインしたのでしょうか。それでは、上位の結果を見ていきましょう!

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第3位:ホンダ ビート

 第3位は「ホンダ ビート」で、得票数は64票でした。「ホンダ ビート」は、1991年5月から1996年にかけ製造販売されたオープン2シーターの軽自動車です。ミッドシップ量産車としては世界初となる、フルオープンモノコックボディを採用したモデル。イメージカラーであるイエローにゼブラ柄のシートがインパクト抜群でしたね。

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第2位:ホンダ S2000

 第2位は「ホンダ S2000」で、得票数は98票でした。「ホンダ S2000」は、1999年に発売された後輪駆動のオープンスポーツカーです。250馬力という2リッターのNA車としては脅威的なパワーのエンジンが、生産終了後も高い評価を得ています。車体の前後重量バランスを50:50にすることに成功しており、極めて高い走行性能を誇りました。

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第1位:ユーノス ロードスター

 そして第1位は134票を獲得した「ユーノス ロードスター」でした。 「ユーノス ロードスター」は、1989年に、当時のマツダの販売チャネルであるユーノス店から発売されました。「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス世界記録に認定されており、マツダ・ロードスターとして4代目となるND系が現在も販売されています。

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