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【NHK】の女性アナウンサーであなたが一番好きな人は?【2021年人気投票実施中】

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 中立的な立場、丁寧で質の高い番組作りで知られるNHK。ニュースを読むNHKアナウンサーは冷静で落ち着いた印象がありますが、それぞれの個性が話題になることも少なくありません。

 本記事では、そんなNHK東京アナウンス室所属の女性アナウンサーを対象に人気投票を行います! あなたが一番好きなアナウンサーを教えてくださいね。まずは、編集部がピックアップした3人の女性アナウンサーを紹介していきます。

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井上あさひ

 2004年に入局した井上あさひさんは、岡山県玉野市出身。お茶の水女子大学では小中の教員免許を取得し、就活中は小学校の先生とアナウンサー、2つの道を考えていたそうです。

 クールビューティーな外見と落ち着いた雰囲気でどの年齢層からの好感度も高く、2015年に東京から京都への異動になったときは、落胆した視聴者の間で「あさひロス」という言葉が生まれたほどの人気ぶり。2017年に再び東京アナウンス室に配属となり、実力・経験・人気を兼ね備えた中堅アナウンサーとして、討論番組「日曜討論」などで活躍しています。

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久保田祐佳

 タレント・タモリさんの人気番組「ブラタモリ」初代アシスタントとしても知られる久保田祐佳さんは、静岡県静岡市生まれ。慶應大学を卒業し、静岡局を経て2008年から東京アナウンス室に配属されています。

 華やかで女性らしい、やわらかい雰囲気を持つ久保田さんは、「ニュース シブ5時」を隔週で担当しており、「NHKスペシャル」「紅白歌合戦」など報道番組を中心に、エンターテイメント番組でも活躍。2019年には第二子を出産しました。

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桑子真帆

 愛らしい笑顔や素朴な雰囲気が魅力の桑子真帆さん。東京外国語大学でチェコ語を専攻していたという学歴の持ち主です。

 2010年に入局後は、長野局、広島局を経て2015年に東京アナウンス室に配属され、異動後すぐに「ブラタモリ」に抜擢。その後も「NHKニュース おはよう日本」といった主要報道番組や、「みんなのうた」のナレーションなどを担当しており、東京2020大会では閉会式の実況を務めるなど、NHKのエースアナウンサーとして活躍しています。

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アンケート

 ということで、編集部がピックアップしたNHK東京アナウンス室所属の3人のアナウンサーを紹介してきました。他にもさまざまな番組で活躍しているアナウンサーが多く所属しています。あなたが「ぜひこの人を推したい」と思うアナウンサーに投票してください。また、投票したアナウンサーのどんなところが好きなのか、推しアナウンサーの魅力をぜひコメントで教えてくださいね!

画像は「NHKアナウンス室」より引用

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