新型レヴォーグがSNSで話題! インパクト大のディスプレイや近未来感ある液晶モニターに注目集まる

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 スバルの「レヴォーグ」の新型が、8月20日より先行予約が開始となりました。あわせて、新型レヴォーグの詳細情報も解禁。ネットでも話題となっています。

 レヴォーグは、スバルの人気車種「レガシィツーリングワゴン」を引き継ぐ形で、2014年に初代モデルが登場しました。日本ではあまり人気がないとされるステーションワゴンタイプでありながらも、レヴォーグは堅調な売上を記録しています。

 そんなレヴォーグの新モデルが発表されたことで、Twitterでは「新型レヴォーグ」がトレンド入り。実際にどのような反応があったのかを見ていきましょう。

画像は「スバル」公式サイトより引用
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「新型レヴォーグ」の評価は?

 SNS分析ツールで「新型レヴォーグ」を解析した結果、ポジティブな反応が77.8%、ネガティブな反応が22.2%と分類されました。

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「新型レヴォーグ」の盛り上がりは?

 8月20日午前中から大きく話題となり、Twitterトレンド入り。同日の10時にピークを迎えました。

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新型レヴォーグを称賛する声

 ポジティブと分類されたツイートでは、「かっこいい」「欲しい」といった関連ワードが頻出していました。公開された新型レヴォーグの写真や動画を見て、興奮したユーザーが多いようです。

 実際に投稿されたツイートでは、「新型レヴォーグ、本当にかっこいいよなぁ。久しぶりにスバル車でキュンキュンしてる」「メッチャ気合入ってるな……欲しい」といった声が見られました。

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ユーザーの心を掴んだセンターディスプレイ

 新型レヴォーグの詳細情報の中で、多くのユーザーが“大型センターインフォメーションディスプレイ”に関心を持っていました。

 このディスプレイは、インテリアパネル中央に位置するナビのようなもの。縦型の11.6インチのディスプレイは非常にインパクトがあるため、「新型レヴォーグのディスプレイすごくない?」と、ユーザーの心を鷲掴みにしたようです。近未来感ありますよね。

 一方で、縦型11.6インチのディスプレイを装備していないインテリアの写真も、大きく注目を集めています。見栄えがかなり変わってしまうので、ディスプレイの存在は大きいですね……。

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新世代アイサイトにも注目集まる

 新型レヴォーグ(GT EX、GT-H EX、STI Sport EX)には、360度のアイシングを実現した運転支援システム“アイサイトX”が標準搭載されており、こちらもユーザーからの注目を集めています。

 アイサイトX装備車は運転席のメーターが12.3インチフル液晶になり、モード選択が可能に。液晶ではメーターを表示させるだけでなく、ナビやアイサイトの状態へと表示を切り替え可能なことから、その仕様に興奮するユーザーも多く見られました。

 特に、液晶メーターでナビを表示できることに関心を持ったユーザーが多いようで、「メーターパネルにナビが映るんだ……外国車みたいだな。日本車だとまだ見たことない気がする」「液晶メーターでナビとか表示できる日本車はまだ少ないから、新しくて嬉しい。あと、走りのモードを細かく変えられるのメッチャいいやん!」といった声が見られました。

調査概要

調査期間2020年8月20日
調査対象Twitter
調査件数1662 件(10%サンプリング)
調査キーワード新型レヴォーグ
調査方法対象期間のTweetを「SocialInsight」によるテキストマイニングにより分析
備考実数に近づけるため件数を100%に補正

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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