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「上司になってほしい男性アナウンサー」ランキングTOP17! 1位は「安住紳一郎」さん【2021年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、「上司になってほしい男性アナウンサーは誰?」というアンケートを実施しました。職場で頼れそうと思われているアナウンサーはいったい誰だったのでしょうか。それではさっそく、ランキングをTOP3から見ていきましょう。

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第3位:桝太一

 第3位は日本テレビアナウンサーの「桝太一」さんでした。日本テレビの数々の代表的な番組を担当してきており、現在は「I LOVE みんなのどうぶつ園」の進行や「真相報道 バンキシャ!」の総合司会を務めています。東京大学出身で頭の回転も早く、番組でもしっかりと情報を伝えられるアナウンサーとして人気です。優しい笑顔がトレードマークで、上司になったら和やかな雰囲気の中で仕事ができそうです。

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第2位:羽鳥慎一

画像は「Amazon.co.jp」より引用
茨城・下みちの旅 #1"

茨城・下みちの旅 #1

東野幸治, 岡村隆史
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 第2位はフリーアナウンサーの「羽鳥慎一」さんでした。現在は朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」の総合司会を務めつつ、「人生が変わる1分間の深イイ話」などのバラエティ番組の進行も担当しています。フリートークが上手でアドリブに強く、安定したアナウンス技術にも定評があります。上司になればさまざまな問題が起きても臨機応変に解決してくれそうです。

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第1位:安住紳一郎

画像は「Amazon.co.jp」より引用

 第1位はTBSアナウンサーの「安住紳一郎」さんでした。現在は「THE TIME,」や「新・情報7DAYS ニュースキャスター」の司会などを担当し、ラジオ番組も合わせれば声を聞かない日がないほど人気のアナウンサーです。どの番組でも安定した進行ぶりで、生放送の「THE TIME,」では全国各地からの生中継にもアドリブで巧みに対応をしています。上司になったら、どんな仕事でも先頭に立って引っ張っていってくれる存在になりそうです。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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