第1位:仕事とプライベートの区別ができない

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解説
1位となったのは「仕事とプライベートの区別ができない」でした。職場と自宅の往復は、確かに時間や手間がかかりますが、同時に仕事モードとプライベートのモードを切り替える役割を果たしていました。通勤がないと、いつまでも仕事をしてしまい、プライベートの時間が無くなるといった意見も。
リモートワークに合わせて、「仕事専用の部屋を作る」「終業後には散歩などをして頭を切り替える」といった対策をとる人も多くいるようです。
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調査概要
| 調査期間 | 2021年9月27日〜9月30日 |
|---|---|
| 調査対象 | 20歳〜65歳のテレワーク/リモートワークを経験したことがあるワーキングパーソン男女1035名 |
| 調査方法 | インターネット調査 |
(出典元:LASSIC「テレワークのメリット・デメリット【2021年度版】」)