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悪天候時の外出、着るもの選びに迷いますよね。そんなときの強い味方といえばTHE NORTH FACE(ノースフェイス)が誇る「GORE-TEX(ゴアテックス)」素材のジャケットです!
「GORE-TEX(ゴアテックス)」はアクティビティによって種類が細分化されていますが、本記事では防水に対応しているジャケットを紹介していきます。
クライムライトジャケット NP11503
GORE-TEXジャケットの定番と言っても過言ではない「クライムライトジャケット」。カラーによっては肩、肘が切り替えのデザインになっているのもポイントです。
コンパクト収納が可能な270gの軽量設計でありながら、ハリ感のあるしっかりとした着心地。風のバタつきを軽減するスリムなシルエット、パックを背負ったままでもラクに腕を上げることができる運動性など、スピードと快適さの両方を求めるユーザーにぴったりの仕上がりです。
また、アジャストの領域が広いヘルメット対応のフードのため、汎用性の高いアルパインシェルとしても活用できます。スタッフサック付き。
マウンテンライトジャケット NP11834
ノースフェイスのジャケットの中でも絶大な人気を誇る「マウンテンライトジャケット」。1~2年前までは入手しにくい状況が続いていました。
GORE-TEX2層構造を採用した防水シェルジャケット。ノースフェイスの定番である肩部分の切り替えを取り入れた、アイコニックなデザインです。耐久性の高い70デニールナイロンを表生地に使用し、やや長めの着丈で保温性を確保。フロントはダブルフラップ仕様で防水性を高めています。。
内側の専用ファスナーでインナーを連結できるジップインジップシステム対応。トレッキングやキャンプのアウトドアのみならず、デイリーユースにも適した1着です
マウンテンジャケット NP61800
1985年の登場以来、改良を重ねてきた、ノースフェイスを象徴する山岳用アウターシェル。表地には150デニールのGORE-TEXproducts2層構造、裏地には軽量で強度を兼ね備えたリップストップナイロンを採用。裏地の肩や脇下にレーザーパンチングを施し、衣服内のムレを効率的に排出します。
フリースなどの中間着を合わせても動きやすいゆとりのあるシルエット。冬山登山からスノースポーツまで、秋冬の山岳シーンでオールラウンドに活躍します。
ここまで、おすすめノースフェイスのGORE-TEX(ゴアテックス)ジャケット7選の中から3商品をピックアップして紹介しました。全7種は次のページでご覧ください。
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