「神奈川県の中華の名店」人気ランキングTOP10! 1位は「景徳鎮 本館」【2022年8月版/ヒトサラ】

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 料理人の顔が見えるグルメメディア「ヒトサラ」は、1万5000人を超える全国のプロの料理人や彼らが生み出す料理を紹介しており、食を楽しみたい人とおいしいお店の出会いを創出しています。編集者が作り込んだ独自のサイトコンテンツで感動的な出会いを演出しているのが特徴です。

 今回はそんな「ヒトサラ」の協力のもと、「神奈川県の中華の人気店ランキング」を紹介します。ランキングは各店舗ページのアクセス数にもとづいています。なお、ランキングは2022年8月8日時点のものです。

(出典:ヒトサラ「神奈川県の中華のアクセスランキング」

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第2位:揚州飯店本店

 第2位は「揚州飯店本店」でした。元町・中華街駅から徒歩3分ほどの中華料理店で、三浦から直送される旬の食材などを使った、その日だからこそ出会える一期一会の料理を提供しています。お店のおすすめは、栃木県の銘柄鶏「香鶏」を使った「栃木県産銘柄香鶏のクリスピー揚げ」。皮はパリパリ、中はジューシーでうまみたっぷり、その味わいは一度食べればやみつきになるおいしさです。ゲストの好みに応じて調理法を変える「三浦近海で取れた鮮魚」は、訪れるたびに違ったあじわいを堪能できるのが魅力。何度も訪れたくなる楽しみが盛りだくさんのお店です。

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第1位:景徳鎮 本館

 第1位は「景徳鎮 本館」でした。元町・中華街駅から徒歩5分ほどのところにある、中華街でも有名なお店です。メディアにたびたび取り上げられている「四川マーボー豆腐」は、絶妙な辛味の中に深いうまみが詰まった看板メニュー。ほかにも、ホタテや大きなエビ、イカといった海鮮と野菜がたっぷり入った「三種海鮮と野菜の四川黒豆ソース炒め」や、辛党にはたまらない「骨付き鶏肉四川唐辛子炒め」など、バラエティに富んだメニューを提供しています。子どもに大人気の「特製点心セット」などもあるので、ファミリーにもオススメです。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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