第3位:アレックス・ラミレス

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第2位:岡本和真

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解説
第2位は「岡本和真」選手でした。岡本選手は、2014年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団した選手で、守備は内野も外野もこなせますが主に三塁を守っています。2018年のシーズン途中から四番に定着すると、その才能が見事に開花。プロ野球史上最年少となる22歳での「3割30本塁打100打点」を記録しました。
翌年以降もコンスタントに好成績を残し続け、2018年から2022年にかけて5年連続30本塁打を達成しています。2022年シーズンは不振によって4番以外の打順に座る試合が目立ちましたが、今後もジャイアンツの若き主砲としてさらにレベルアップしていくことが期待されています。