
ねとらぼ:「事業仕分け人 レン」が問答無用で役人を斬るmixiアプリ
「事業仕分け人 レン」が、予算の確保を迫る役人をばっさばっさと切り捨てていくアクションゲームがモバイル版mixiアプリに登場。

「事業仕分け人 レン」が、予算の確保を迫る役人をばっさばっさと切り捨てていくアクションゲームがモバイル版mixiアプリに登場。

徳島市内の商店街で13日、“すれ違い通信フェス”が開かれる。5カ所に専用ブースを設置。スタンプラリーも行って地域活性化につなげる。

JAXAの金星探査機「あかつき」のプレートに、はちゅねミク&初音ミクのイラストを載せようというプロジェクトが進んでいる。

Google日本語入力に関する疑問に答えるFAQが、Googleのサイト上に用意されている。


サンタ帽をかぶせたクリスマス仕様のTwitterアイコンが増えている。「Twibbon」を使ってアイコンを作っている人が多い。

「紅白情報を、水樹さんの『萌えボイス』に乗せていち早くお届けします」――NHKが紅白歌合戦のPodCastの配信を始めた。

ドラえもんやテトリスなど、Googleトップページに掲載された「ホリデーロゴ」を一覧できるサイトがオープンした。

「よってたかって自分のことをほめてくれる団体がいればいいのに」――そんな思いに応えるサービス「おれさまファンクラブ」がDPZから。自分のファンクラブの掲示板が作れる。

ネット流行語大賞は「※ただしイケメンに限る」、ケータイは「盛る/盛れる」、ではTwitterは?――1人のユーザーがTwitter流行語大賞の受け付けフォームを作り、投票を呼び掛けている。

「やふー\(^O^)/」「因スキ」――女子中高生を対象に調査したケータイ流行語大賞には、大人のネットユーザーが見慣れない言葉がいくつもランクインしている。

Twitterが本格普及してから初のラピュタ地上波放送が20日夜にあった。2chはいつも通り落ちたが、Twitterは「バルス」にも耐えきった。

Twitterを利用したQ&Aサイト「Q&Aなう」がスタートした。専用アカウントに@で質問をつぶやけば、ほかの参加者から回答を得られる。

「目を丸くする」「歯が浮く」など、顔にまつわる慣用句を文字通りに解釈し、リアルな顔で再現した「八百一彦」が面白い。


SUPER GTの初音ミク痛車ラッピングを手掛けた企業が、自家用車向けラッピングサービスを始めた。

こんなところにクマーのAAが――福岡市消費生活センターの啓発パンフレットに、クマーのAAを改変した「消費生活グマ」が登場。「こんな請求は無視しなきゃだめクマよ」などとアドバイスをしている。

「ファイナルファンタジー」を「FF」と略すべきか、「ファイファン」とすべきか――終わりなき論争(?)に決着。初代FFにも携わったゲームクリエイターの河津秋敏さんが、「FFと呼んでほしい」と告白したのだ。

アニメ映画「鷹の爪」の主題歌に、YouTubeで人気を博した“美声おばさん”ことスーザン・ボイルさんの「夢やぶれて」が起用された。「作品性に合っているため」という。

Twitterユーザーとして知られる歌手の広瀬香美さんが、「Twitterコンサート」を開く。観客にはPCやiPhoneを持ち込んでもらい、Twitterで実況中継してもらうほか、本人もステージ上からTwitterを更新する。

女性の声優が出身地の方言で告白したり、しかったりする音声を収録したCD「方言CD」が登場した。「1枚で2度おいしい」らしい。

27日に始まった「mixiアプリ モバイル」にアクセスが殺到し、29日現在もつながりにくい状態が続いている。最も人気のアプリはすでに60万ユーザーを超えている。

全国のセブン-イレブンでガンダムフェア。おなじみの制服をイメージしてカトキ氏がアレンジしたガンダムフィギュア、制服姿のセイラさんとフラウ・ボゥのデフォルメフィギュアなど、限定グッズを販売。


「コみケッとスペシャル 5 in 水戸」の開催を記念し、頭から納豆が生えた萌えメイド「なとか」をパッケージにデザインした納豆入りカレー「水戸納豆カレー」が発売される。

ニュースに関連がありそうな地図やリンクを記事と一緒に紹介する「Mapionニュース」が面白い。思いも寄らない地図が付いた記事もあるのだ。

このメッセージは自動的に消滅する――スパイ大作戦的な秘密の連絡は、使い捨て伝言板「CQC」で。

女性はYahoo!JAPANが圧倒的、男性はGoogle利用者も多い――検索サイトに関する調査でこんな傾向が見えた。


「参拝がしたくてたまらないというお気持ちにお応えするサイトです」――京都の神社仏閣への参拝をWebブラウザでバーチャル体験できる「エア参拝」がオープンした。

ニコニコ動画を作ったのはひろゆき氏? それとも――ニコ動の“作り手”を明かす座談会が15日午後7時から、ニコ生で行われる。


ギターの名門・Fenderからエヴァギター発売。綾波レイの顔が大きくデザインされたストキャスとテレキャス各1本ずつの限定モデル。特設サイトもエヴァ一色だ。

駅の階段が鍵盤で、歩くと音を奏でたら、エスカレーターをやめて階段を歩きたくなるかもしれない。そんなアイデアを実践した動画が話題だ。

阿波踊りを取り入れた体操を動画で配信するWebサイト「脱メタボ大作戦 阿波踊り体操でダイエット」を、大鵬薬品工業が公開している。

萌えゲームで東大合格!?――DSソフト「もえスタ〜萌える東大英語塾〜」を使って英語を学習し、東京大学に合格・入学した2人に、メーカーが奨学金として、それぞれ50万円をプレゼントした。

音楽に合わせて太鼓をたたくゲーム「太鼓の達人」に登場するキャラクター「和田どん」の顔が空弁になった。まんまるの顔は桜でんぶで彩られる。

中国発のmixiアプリ「サンシャイン牧場」が、1カ月で130万ユーザーを突破した。「会社でもついプレイしてしまう」と、“中毒症状”を訴えるユーザーも。


テレビ雑誌「TVBros」の表紙に、ラブプラスの「高嶺愛花」の姿がデカデカと描かれ、コンビニや書店のテレビ雑誌コーナーで異彩を放っている。萌え特集の中身も濃い。

ACCSの久保田事務局長が自身をモチーフにしたアスキーアートの作者を探している。