
「ロケタッチ」がバージョンアップ 近くの人に「ハイタッチ」すると……
「ロケタッチ」がコミュニケーション機能を強化。今いる場所を登録(タッチ)するだけでなく、近くにいるユーザー同士が「ハイタッチ」できるようになった。

「ロケタッチ」がコミュニケーション機能を強化。今いる場所を登録(タッチ)するだけでなく、近くにいるユーザー同士が「ハイタッチ」できるようになった。

GMOグループが「世界一」を目指して作った社食と社員専用託児所を公開。社食は24時間利用でき、メニューが全て無料。託児所に預けた子どもと一緒にランチ――もOKだ。

「あーメンテおちしてぇ〜」――ニフティが25周年記念サイトで公開しているNIFTY-Serve体験コーナーに熱い声が寄せられている。担当者は意外にもNIFTY-Serveを「全く見たこともない」そうだ。

4000万円の3Dプリンタと350万円の3Dスキャナで、自分のフィギュアを作ってみた。色付け前のためデスマスク風ではあるが、なかなかの出来で大満足!

はてな最古のサービスで7月に10周年を迎えるQ&Aサイト「人力検索はてな」がリニューアル。これまで有料だった質問を無料でもできるようになった。

チケットが1分でソールドアウトし、台湾の会場には1週間前から行列が出現した最後の「ニコニコ大会議」。空港にも、ニコ動の人気歌い手たちを迎えにきた出待ちの列ができていた。

「伝説を超えろ!」――あの六本木の大型ディスコの跡地に、ニコニコ動画の新拠点「ニコファーレ」がオープンする。

ある者は東京電力の会見場に張り付き、ある者は被災地へ向かった――地震、その時「ニコニコ生放送」が伝えたものを追う。

Googleが震災前後の様子を写真・動画で共有する「未来へのキオク」をスタート。YouTubeには、被災地の新聞社と協力し、現地の企業や商店の情報を発信する動画チャンネルも。

食べる支援、始めました――Google日本法人の社員食堂に、被災地や原発事故による風評被害を受けている地域の野菜が登場した。


検索キーワードを予測し、キーワードを入力し終わる前に検索結果を表示する機能「Google インスタント検索」が日本でもスタート。

ミクシィが渋谷の新オフィスをメディア向けに公開。「mixi」だけでなく「オフィスもコミュニケーションプラットフォームに」というコンセプトのもと、Ustream配信できるセミナールームなどを用意した。

SNS「mixi」は被災者の声が集まる場所の1つだ。mixi日記は3月12日、東北地方からの投稿が44%増えた。コミュニティでは個人商店の営業時間など、極めてローカルな情報がやりとりされている。


Yahoo!JAPANは地震後、関連情報をまとめて分かりやすく伝え、ポータルサイトとしての存在感を見せつけている。3月14日には過去最高の23億6500万PVを記録。70人の特別チームが24時間体制で支えている。

Googleは震災後、「Person Finder」「自動車・通行実績情報マップ」など関連サービスを立て続けに公開した。“開発基地”は東京オフィスの隅のこたつ机。「1分1秒でも惜しい」という思いでひざを突き合わせて議論していた。

「ラブプレス++」という謎のゲームが、東京ゲームショウで展示されている。バランスWiiボードを上から押し、画面の中の“嫁”をマッサージするという奉仕精神あふれる内容だ。

初恋の人から手紙が届く――こんな甘酸っぱい経験を疑似体験できる「初恋の人からの手紙」が人気だ。「胸くそ悪い手紙が届く可能性もある」のがポイント。

顔写真をアップロードすると、370万年前の原始的な顔に退化していく様子を動画で確認できるサイトがある。

ITちゃんアイコンでおなじみの「ねとらぼ」コーナーから今年の人気記事ベスト50を紹介するポ!

「○○くん、元気出せ! 明日があるって」――女性声優が、あなたの名前を呼んで励ましてくれるサイトがある。

新郎・新婦になったつもりで披露宴のスピーチを入力し、涙の量を競うFlashゲームがある。その名も「ザ・結婚式〜涙のスピーチ」だ。


自分で模様をデザインした“バーチャル花火”を打ち上げて楽しむ「Firework.jp」というサイトが登場した。

映画予告編のようなCMを簡単に作成できるサービスが登場したので、記者もCMを作ってみた。テーマは「猫より犬が好き」。ネットに多い猫派に対抗だ!