


レースは延期になってしまいましたが、ザントフォールトでの勝負を見られる日が楽しみです。

4WDより600万円も安いですよぉぉ(……2600万円ですが)。おうちショールームのARコンテンツも無償公開。


4月28日受注受付開始。超人気「マットストームグレーメタリック」も再販決定!! 今回も争奪戦必至かも……。

昭和世代の人は懐かしい「アスリート」「ロイヤル」を思い出しちゃう特別仕様車ですよ。【写真20枚】







発着場所など、普段と動線が変わる空港が多数。成田空港にはダンボールベッドが並んだ様子も。【4月17日14時更新】羽田空港/JAL国内線 第1ターミナル北ウイングの出発カウンター、保安検査場、ラウンジなどの施設を4月17日から閉鎖。【4月21日16時更新】。羽田・成田の店舗や施設は時短営業・休業を継続、一部空港でカフェ、売店の営業が再開【5月8日20時更新】。成田、各航空会社のチェックインカウンターを状況に応じて変更/KIXの9月年次イベント中止【5月22日20時更新】国内線ターミナルで多くの店舗が再開【6月6日更新】

レーサーやeスポーツ選手が「グランツーリスモSPORT」でガチバトル。



70年近く前のクルマなのにどこか未来っぽい、イセッタの雰囲気とEVは相性バッチリ。

お値段3000万円、憧れのマシンの値段としては意外と安いかも?

約6000kmのワンオーナー車、頼み込んで実現した「ミウラ」カラーにも注目。


復刻版ランチア・デルタとの共演が見たくなる。

カスタムショップやチューナーだけでなく、メーカーも超〜気合い入っていますよ。

デザインは古き良きあの時代のまま、中見は安心の現代仕様。ってのがいい。


販売予定はないようですが、カッコいいクルマ! 【更新】CES現地からのフォトレポート追加