
ねとらぼ:あのブーブー音が手のひらに ブブゼラiPhoneアプリでW杯応援
W杯で鳴り響いている民族楽器「ブブゼラ」の音を再現するiPhoneアプリが複数公開されている。無料のものや、iPadに最適化したアプリも。

W杯で鳴り響いている民族楽器「ブブゼラ」の音を再現するiPhoneアプリが複数公開されている。無料のものや、iPadに最適化したアプリも。

宇宙ヨット実証機「IKAROS」が帆の展開に成功。Twitterの「イカロス君」は「やったぁー」と大喜び。イカロス君の“兄さん”こと「はやぶさ」も、「ついにやったな!」と“弟”をほめている。

「一生に一回の“お使い”を終え、地球に帰ってくるはやぶさたんを、みんなで祝福しようではありませんか」――「はやぶさ」をモチーフにした「擬人化フィギュア はやぶさたん」が10月発売。

iPhone 4の話題がTwitterで盛り上がっている。元NTTドコモの夏野剛さんは「携帯電話開発の好循環に入ってきた」と評価。浜崎あゆみさんは「間違いなくげっとんしたい!」と購入の意思を示している。

「ぜーんぶ偽物!」――菅直人氏が新首相に指名された4日ごろから、菅氏をかたるTwitterアカウントが乱立しているが、すべて偽物という。

AT&Tが、iPhoneなどのパケット定額廃止を発表。「日本はどうなる?」という不安の声に、ソフトバンクの孫社長はTwitterで、「悩ましい問題」と答え、定額制の存廃については明言を避けた。

ネットで魚を釣ったら実際に自宅に届くという釣りゲーム大会「キャッチ&イートGRAND PRIX」が開幕。

Twitterと連携した企業のキャンペーンサイトは珍しくないが、個人の誕生日を祝うサイトは、日本初かもしれない。

「鯖」ではなく「鰯」などと揶揄された2ch実況サーバがリプレース。従来の11台をスペシャルな1台に集約、ワールドカップという「絶対に負けられない戦い」に臨む。

5月28日、日本はiPadフィーバーにわいた。米国発売前からiPadの偽物が出回っていた中国。ECサイトを検索すると、「APad」や「lPad」などさまざまな“iPadっぽい何か”がヒットした。

自動翻訳機にAR、3D――日本が招致を目指している2022年のサッカーワールドカップの招致コンセプトビデオが、「まるでSFのよう」と話題になっている。

マクドナルドのドナルドに対し、米国の企業監視団体が「彼は危険人物。子どもを不健康な食生活に導く」と引退勧告し、腹の出たドナルドを描くキャンペーンサイトを公開。これに対し米McDonald'sのCEOが引退を拒否。

田代まさしさんの芸能界復帰を応援するファンからのメッセージを集めた書籍「帰ってこいマーシー」が発売される。

ニコ動黒字化記念でひろゆき氏が慰安旅行に! 行き先はジンバブエとヨハネスブルグ。「ジンバブエ人より日本人が幸せ」――勝間和代氏とのテレビ対談でのひろゆき氏の発言を現地で検証し、ニコ生で配信する。

「5月21日、日本の歴史を変える!」――スク・エニとYahoo!JAPANが、こんなメッセージ入りのティーザーサイトをオープン。Twitterと連携している。

七夕の願いが込もったつぶやきを集め、天に届けるサイト「星に願いを」。集まったつぶやきは京都の晴明神社が協力して天の星に届けるという。

超魔術師のMr.マリックさんが、超魔術の様子をUstreamでライブ配信する。「iPhoneがiPadになるかもしれない」という「世界初の超魔術」も用意しているという。

優木まおみさんとの競馬場デートをバーチャル体験できる「わたしをウマくリードして」を、JRAが公開している。

ビートたけしさん編集長、所ジョージさん副編集長ウソ情報誌「FAMOSO」(ファモーソ)最新号が、iPadとiPhone向け電子雑誌として登場する。

Rubyにちなんだ生ラーメン「Ruby on 松江ラーメン」が登場した。売り上げの一部はRubyアソシエーションに寄付するという。


アクセス方法は、徒歩にちゃりんこSwimming――静岡県三島市観光協会のWebサイトで公開している同市への交通アクセスページがゆるい。

「餃子の王将」の新人研修の厳しさについてネットで大きな反響があり、同社も長文の公式コメントを発表。コメントをめぐってまた議論が交わされている。


「EOS 5D MarkII」で全編撮影したドラマ「東京リトル・ラブ」が4月26日深夜にスタート。放送前に脚本を無料配信するなど新たな試みで“ブログ世代”の若者視聴者獲得を目指す。

実物大のエヴァ初号機が箱根に――AR技術を使い、等身大のエヴァンゲリオン初号機が見られるアプリの提供がスタート。ハッシュタグ付きツイートもエアタグとして表示される。

ペットやフォローしている人たちと一緒に暮らすというコンセプトのTwitterクライアント「PostPetNow」開発中の画面を、八谷和彦さんがTwitterで公開した。

「もやしもん」作者の石川雅之さんが、「good!アフタヌーン」に連載中の「純潔のマリア」のペン入れの模様を丸ごとライブ配信する。

「いざ交わせ、現代の密書」――戦国時代や幕末の気分を味わえるメールソフトがジャストシステムから。龍馬や政宗などのイラストを画面いっぱいに表示。「出陣じゃ」「天誅」などせりふも発する。

あなたの似顔絵描きます――「ブラックジャックによろしく」などで知られる漫画家の佐藤秀峰さんが、似顔絵を描いてほしいネットユーザーを募り、1日1人分だけ描いてプレゼントしている。

「続きはWebで」ではなく「続きはTwitterで」――缶コーヒーのCMで、Twitterと連動した企画が行われている。

北海道北部の路線バスが乗り放題になる「萌えっ子フリーきっぷ」が今年も登場。「担当者の趣味」だけではなく、第1弾が好評だったため。

「Welcome to Kibo!」――ISSに長期滞在している野口聡一さんが、ISSに到着した山崎直子さんとの2ショット写真をTwitterに投稿した。


入力した文章を俳優・大沢たかおさんの声で読み上げるサイト「大沢たかおのあなたに朗読」を試してみた。

最も面白いエイプリルフールネタを決める「インターネットエイプリルフール大賞」。今年はTwitterで情報を募集する。

ドワンゴ取締役の夏野剛氏が3月29日から、フジテレビの朝の情報番組「とくダネ!」の月曜コメンテーターとして出演している。


女児向けアニメ「プリキュア」映画版のオールナイト上映会が、4月3日に都内の映画館で行われる。18歳未満は入場できない大人向けイベントだ。
