
ねとらぼ:青春こんぶ、復活 新パッケージイラストを募集
パッケージイラストが他作品のトレースだったことが判明して販売停止に追い込まれた「青春こんぶ」が3月下旬に復活する予定。新たなイラストの募集をスタートする。

パッケージイラストが他作品のトレースだったことが判明して販売停止に追い込まれた「青春こんぶ」が3月下旬に復活する予定。新たなイラストの募集をスタートする。

年末年始は例によってこたつで同人誌ですね。というわけで1年ぶりの番外編、年忘れ放談を年末感謝壁紙とともに。無名なイラストを見れば、本文は読む必要はないです。

初音ミクを「あかつき」に載せて金星へ――プロジェクトに賛同する署名がこのほど1万件を超えた。国内にとどまらず、韓国やロシアなど世界に広がっている。

蓮舫議員の公式サイトがこのほど、Twitter風デザインに変わった。その理由をTwitterで聞いてみた。

別れた恋人の名前と自分の名前を登録すると、同じ気持ちの元恋人を探せるかもしれないのが携帯サイト「よりもーど」だ。

「どうやって住むの!?」――畳約1畳分の洋室が1つあるだけの「ワンルームマンション」がTwitterなどで話題になっている。

「Amebaなう」にホリエモンが登場。Amebaの改善してほしい点をつぶやき、友人でCAの藤田晋社長から返信を受ける――というひと幕があった。

ソニーの3D関連の取り組みを紹介するWebサイトが面白い。画像バナーにマウスポインタを乗せると奥行きのある六面体に変化し、ぐりぐりと動かすと底面や側面が見える。

「Twitterを通して読者と“良いお友達関係”、時には“秘めた共犯関係”を築きたい」――集英社の隔週漫画誌「スーパージャンプ」がTwitterポータルをオープン。

非モテSNSがクリスマス直前に、“非モテ女子”限定の恋愛相談イベントを開く。体重103キロの恋愛カウンセラーが登場し、女子たちの相談に答える。

キスしたくなる唇の写真を募集するコンテスト「I want Chu」をロート製薬が始めた。グランプリは唇モデルとしてバナーに登場する。

「事業仕分け人 レン」が、予算の確保を迫る役人をばっさばっさと切り捨てていくアクションゲームがモバイル版mixiアプリに登場。

徳島市内の商店街で13日、“すれ違い通信フェス”が開かれる。5カ所に専用ブースを設置。スタンプラリーも行って地域活性化につなげる。

JAXAの金星探査機「あかつき」のプレートに、はちゅねミク&初音ミクのイラストを載せようというプロジェクトが進んでいる。

Google日本語入力に関する疑問に答えるFAQが、Googleのサイト上に用意されている。


サンタ帽をかぶせたクリスマス仕様のTwitterアイコンが増えている。「Twibbon」を使ってアイコンを作っている人が多い。

「紅白情報を、水樹さんの『萌えボイス』に乗せていち早くお届けします」――NHKが紅白歌合戦のPodCastの配信を始めた。

ドラえもんやテトリスなど、Googleトップページに掲載された「ホリデーロゴ」を一覧できるサイトがオープンした。

「よってたかって自分のことをほめてくれる団体がいればいいのに」――そんな思いに応えるサービス「おれさまファンクラブ」がDPZから。自分のファンクラブの掲示板が作れる。

ネット流行語大賞は「※ただしイケメンに限る」、ケータイは「盛る/盛れる」、ではTwitterは?――1人のユーザーがTwitter流行語大賞の受け付けフォームを作り、投票を呼び掛けている。

「やふー\(^O^)/」「因スキ」――女子中高生を対象に調査したケータイ流行語大賞には、大人のネットユーザーが見慣れない言葉がいくつもランクインしている。

Twitterが本格普及してから初のラピュタ地上波放送が20日夜にあった。2chはいつも通り落ちたが、Twitterは「バルス」にも耐えきった。

Twitterを利用したQ&Aサイト「Q&Aなう」がスタートした。専用アカウントに@で質問をつぶやけば、ほかの参加者から回答を得られる。

「目を丸くする」「歯が浮く」など、顔にまつわる慣用句を文字通りに解釈し、リアルな顔で再現した「八百一彦」が面白い。


SUPER GTの初音ミク痛車ラッピングを手掛けた企業が、自家用車向けラッピングサービスを始めた。

こんなところにクマーのAAが――福岡市消費生活センターの啓発パンフレットに、クマーのAAを改変した「消費生活グマ」が登場。「こんな請求は無視しなきゃだめクマよ」などとアドバイスをしている。

「ファイナルファンタジー」を「FF」と略すべきか、「ファイファン」とすべきか――終わりなき論争(?)に決着。初代FFにも携わったゲームクリエイターの河津秋敏さんが、「FFと呼んでほしい」と告白したのだ。

アニメ映画「鷹の爪」の主題歌に、YouTubeで人気を博した“美声おばさん”ことスーザン・ボイルさんの「夢やぶれて」が起用された。「作品性に合っているため」という。

Twitterユーザーとして知られる歌手の広瀬香美さんが、「Twitterコンサート」を開く。観客にはPCやiPhoneを持ち込んでもらい、Twitterで実況中継してもらうほか、本人もステージ上からTwitterを更新する。

女性の声優が出身地の方言で告白したり、しかったりする音声を収録したCD「方言CD」が登場した。「1枚で2度おいしい」らしい。

27日に始まった「mixiアプリ モバイル」にアクセスが殺到し、29日現在もつながりにくい状態が続いている。最も人気のアプリはすでに60万ユーザーを超えている。

全国のセブン-イレブンでガンダムフェア。おなじみの制服をイメージしてカトキ氏がアレンジしたガンダムフィギュア、制服姿のセイラさんとフラウ・ボゥのデフォルメフィギュアなど、限定グッズを販売。


「コみケッとスペシャル 5 in 水戸」の開催を記念し、頭から納豆が生えた萌えメイド「なとか」をパッケージにデザインした納豆入りカレー「水戸納豆カレー」が発売される。

ニュースに関連がありそうな地図やリンクを記事と一緒に紹介する「Mapionニュース」が面白い。思いも寄らない地図が付いた記事もあるのだ。

このメッセージは自動的に消滅する――スパイ大作戦的な秘密の連絡は、使い捨て伝言板「CQC」で。

女性はYahoo!JAPANが圧倒的、男性はGoogle利用者も多い――検索サイトに関する調査でこんな傾向が見えた。


「参拝がしたくてたまらないというお気持ちにお応えするサイトです」――京都の神社仏閣への参拝をWebブラウザでバーチャル体験できる「エア参拝」がオープンした。

ニコニコ動画を作ったのはひろゆき氏? それとも――ニコ動の“作り手”を明かす座談会が15日午後7時から、ニコ生で行われる。
