かぶれば周囲のものがすべてスローモーションに見える――ドイツのアーティストがそんなヘルメットを作りました。

Lorenz Potthast氏が作った「Decelerator Helmet」は、金属の球体がすっぽり頭を覆うようになっています。中には小型コンピュータとヘッドマウントディズプレイが搭載され、ヘルメット外部のカメラからの映像を処理して、装着者に見せる仕組み。ヘルメットの外にもディスプレイがついており、装着者の見ているものを映しているようです。
映像の速さは手のひらサイズのコントローラで操作可能。通常スピードでもスローモーションでも、さらには加速させて見ることもできます。かぶれば面白い体験ができそうです。
コメントランキング
こだわりのへぎそばが味わえるお店などを紹介! 新潟県の「そば」の名店10選! | 新潟県 ねとらぼリサーチ
「総じて優秀なのは東大卒」「京大院卒の後輩できたけど優秀すぎ」 “卒業生が優秀”だと思う「国公立大学」はどこ?【アンケート実施中】(投票結果) | 教育・子育て ねとらぼ
創業時から継ぎ足されてきた秘伝のタレを使用したうなぎが味わえるお店などを紹介! 三重県の「うな重」の名店10選!(コメント一覧) | 三重県 ねとらぼリサーチ
「もう3〜4年リピしてる」“香りが大好評の洗濯用洗剤”に「職場で聞かれるくらい良い匂い」「一生これでいい」「ふんわり自然な良い香り」の声(1/2) | ライフ ねとらぼリサーチ
「インスタントとは思えない」 40~50代男性が選ぶ“言わなかったら袋麺とばれなそうな袋麺”ランキング上位に集まった声「アレンジすると感動」(1/3) | ラーメン ねとらぼリサーチ