世界中の好きな場所にバーチャルレゴで作った作品を置ける。
Googleは1月28日、ブラウザ上でレゴが遊べるサービス「Build with Chrome」をリリースした。

2012年にGoogleのオーストラリア支社が開発した「Build」をリニューアルしたもので、世界中の好きな場所にバーチャルなレゴブロックを組んだり、ほかのユーザーが公開した作品を見ることができる。新機能にチュートリアル&ミッションモードの「Build Academy」があり、腕を磨くこともできる。


作品の保存・公開には、Google+のアカウントが必要。推奨ブラウザはGoogleChromeで、Androidにも対応している。