ソチ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで、平野歩夢選手(15)が銀メダル、平岡卓選手(18)が銅メダルを獲得したことにより、今大会で2人をテクニカルコーチとしてサポートした元日本代表の国母和宏選手(25)にあらためて注目が集まっています。昨年12月にアディダスが公開したドキュメンタリー作品には、ここ数日間で賞賛するコメントが多数寄せられています。

国母選手といえば、2010年のバンクーバー五輪出場時に、“服装の乱れ”が批判され、当時野党だった下村博文議員(現在は文部科学大臣)が国会で取り上げるほど話題になりました。そうした状況でも、自身の“スタイル”を崩さず、大会決勝では大技「ダブルコーク」に挑むなど、競技面でも強い印象を残しています。

こちらのドキュメンタリー作品では、そうした国母選手のスタイルを、彼のスノーボード人生を振り返りながら確認することができます。約14分ありますが、視聴者からは「本当に短く感じる」と評判です。このほかにも、「最高にクール」「誤解してたごめんなさい! かっこいい!」「偉人じゃないか」など、コメントの多くが絶賛する内容となっています。
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