YouTubeが近々60fps動画に対応するようです。YouTubeのクリエイター向けTwitterアカウント、YouTube Creators(@YTCreators)が明らかにしました。YouTube公式ブログでも、今後実装予定の機能の1つとして触れられています。
fpsとは「frame per second」、つまり1秒間に何コマ描画しているかを表わす数字。30fpsなら秒間30コマ、60fpsなら秒間60コマとなり、当然30fpsより60fpsの方がなめらかに動いて見えます。
これまでYouTubeでは、60fpsの動画を投稿しても自動的にYouTube側で30fpsに再エンコードしてしまう仕組みでした。YouTube Creatorsによると、今後は48fps、60fpsの動画もサポートするとのこと。正式実装に先駆け、すでに「Titanfall」や「Battlefield Hardline」など一部のゲームの60fps版動画も投稿されています。

画像では伝わらないぬるぬる感
コメントランキング
一番好きな「韓国の男性俳優」は?【2026年版・人気投票実施中】 | 芸能人 ねとらぼリサーチ
「車に常備しました」 カインズの“1980円クーラーバッグ”が評判 「ちょうどいい大きさ」「保冷剤を止めるベルトが良い」(1/5) | ライフ ねとらぼリサーチ
【50代に聞いた】買い換えたい「エアコンのメーカー」ランキングTOP10! 第1位は「ダイキン」【2026年最新調査結果】 | 家電・PC・カメラ ねとらぼリサーチ
企業からの評価が高いと思う「電農名繊・四工大の大学」ランキング! 第1位は「東京電機大学」【2026年最新調査結果】 | 大学 ねとらぼリサーチ
「車に常備しました」 カインズの“1980円クーラーバッグ”が評判 「ちょうどいい大きさ」「保冷剤を止めるベルトが良い」(1/2) | ライフ ねとらぼリサーチ