最新のデジタル技術を導入した、五感で楽しめる舞台になるとのこと。
人気サッカーマンガ「キャプテン翼」(高橋陽一さん作)の舞台化が決定しました。8月18日から9月3日までZeppブルーシアター六本木で上演されます。

総合演出は演出家・振付家・ダンスパフォーマーとして活躍するEBIKEN(蛯名健一)さん、脚本・演出アドバイザーは世界的ダンスパフォーマンスグループenraのメンバー・加世田剛さんが担当します。出演者は今後発表の予定。
漫画でおなじみの神技連発シーンは、ダンス、マーシャルアーツ、イリュージョン、デジタルと身体能力を掛け合わせて描き、また最新のデジタル技術を導入して五感で楽しめる舞台になるとのこと。

現在は「キャプテン翼ライジングサン」がグランドジャンプで連載