カナダのブリッティシュコロンビアにあるノーザンライツ動物保護施設が、過去の保護動物との貴重な再会の動画を公開しています。
ある日、ノーザンライツ動物保護施設に2匹のかわいい子どもを連れて現れた鹿がいました。職員たちはその鹿を見て驚きます。彼女は2008年にこの施設に保護され、そして野生に帰されたPingという名前の鹿だったのです。

海外の記事によると、彼女は5年前にも子どもを連れて現れたことがあるそうです。
保護施設では日々たくさんの動物が保護され、そして元気になると野生に帰されます。職員がその後の動物の姿を見ることはほとんどないため、この再会はとても貴重なもの。

Pingは水を飲みに来ていたそうですが、施設の場所を覚えていたのか、それとも偶然? どちらにしても、Pingが元気に過ごしているのを知ることができて、職員たちはにとっては喜ばしい2度目の訪問となったのでした。
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