9月6日発売の『月刊MdN』10月号にて、特集「絶対フォント感を身につける。[明朝体編]」が掲載されています。価格は1380円(税別)。

書店で本を見た時に書体が何かを言い当てつつ、その書体の考察を繰り広げてしまうような能力「絶対フォント感」。そんな能力を身につけるための特集で、第3弾となる今回は「明朝体編」として多様な明朝体の見分け方などを学びます。
機能美などを知る基礎から、進化の途中にある「アップデートされた明朝体」までを学ぶ他、「ひらがな(または漢字)だけを見て書体を言い当てられるのか」といった考察も。
また以前にも付録としてついてきた小冊子『絶対フォント感を身につけるためのフォント見本帳 2017』もグレードアップし、176ページに668書体を掲載しています。

付録小冊子『絶対フォント感を身につけるためのフォント見本帳 2017』(Amazonより)
(宮原れい)
コメントランキング
東京都の「そば」の名店10選! 一番うまいと思う店はどこ?【人気投票実施中】(3/4) | 東京都 ねとらぼリサーチ:3ページ目
「友達にドーミーイン勧めてる」「至れり尽くせりな東横イン」 “サービスが最高”だと思う「ビジネスホテル」は?【アンケート実施中】 | ライフスタイル ねとらぼ
地元民が本当に住みやすいと思う「静岡県の市区町」ランキングTOP26! 第1位は「富士市」【2026年4月10日時点の投票結果】(1/6) | 静岡県 ねとらぼリサーチ
「初見で読めたら天才」 静岡県の“難読市町名”ランキング1位が難しすぎる「読めねぇよ」「知らないと無理」(2/3) | 東京都 ねとらぼリサーチ:2ページ目
「防御最強レベルの小田原城」「熊本城の造りに圧倒された」 “難攻不落”だと思う「日本の城」は?【アンケート実施中】(投票結果) | ライフスタイル ねとらぼ